とりあえず、届いたので、ライセンス番号のみ入力して終了(^^;
ダウンロード版と違うのはUSBメモリが添付されていたことぐらいかな。
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【題名】VMware Fusion 4 プロモーション期間限定優待版 【作者】 【制作】アクト・ツー 【価格】¥ 4,900¥ 4,454¥ 4,454 【発売】2011-10-14 【ASIN】B005OT5JQW 【データ取得日】Mon Oct 24 22:25:02 2011 |
Fusion 4にする前に、Ubuntuも11.10にしていました。
最初は下記の様にupgradeしていたんだけど、再起動後にどうにも反応してくれなくなり(^^;
/パーティションだけ再インストールし直した。
(/home以下は、別の仮想ディスクに分けていたので、そのまま持ってきた)
![]()
起動時にBeep音とLED点滅で起動しなかったり、
音楽再生中に突然ハングアップしたり、
不安定な状況が続いていたmac mini。
#PowerPCベースの結構古いマシン。
iTunesによる音楽サーバやRadio Shark2によるエアチェック(死語?)マシンにしているので
不安定なのは非常に困る。
電源投入自己テストでのビープ音について - Part 2によると、メモり周りのトラブルらしい。
#当方で発生したBeep音は1回や3回が多い。
中を開けてお掃除することにした。
開けてみると、クモの巣(卵を産んだ後)はあるし、ホコリがかなりこびりついていた。
CPU FANも結構ホコリまみれで、冷却も滞りがちな感じ。
掃除機で吸い込み、綿棒で基板表面を軽くなでて奇麗にし、エアダスターで吹き飛ばし。
メモリやHDDを接続するコネクタ部分(プリント基板の金メッキされた端子)部分も
マニキュアリムーバを付けた綿棒でふきふきすると、結構汚れていた。
再度組立てて、今のところ快調(^^)。
やはり定期的なメンテナンスが必要である。
地質調査の際に、予想以上に調査穴(ダフったディボットとも言う)をあけてしまった場合は、その穴を埋めるための土を持ち歩かねばならない(^^;。
スタンドバッグを担いで調査する場合は、手提げ状の目土袋などを手で持ち歩く人もいるけど、私は持っていなかった。
これじゃいかんと言うことで、あれこれ探していたんですが、近所の100円ショップで丁度良さそうなものを発見した。
この中に砂を入れて、バッグのドリンク入れのところに差し込んで持ち歩こう。
あまり大量の砂は入らないけど、重くなりすぎても辛いので、これで充分かと。
#穴をあけすぎないのが根本対策なんでしょうけど(^^;;







柴田(ひ)アンテナ