ITMedia: 関西電力、リッチクライアント技術で営業システムを刷新
リッチクライアントと言っているのは、Strutsの拡張を使ったものかぁ。
最近、ぱっと見ても理解できなくなっているなぁ(−−;
このブログでは、よその批判を滅多なことではしないんだけど、
こんなしょうもないコピー、初めて見たので、載せてみる。
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精神的にガキなやつがだまされるんだろうなぁ。
子供だまし承知のコピーなら、納得するんだけど。
先週は久々に東京方面へ。
初めてのお台場地区。ゆりかもめに揺られて(?)、新橋からけっこう時間がかかった。
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それにしても、バブリーな作りの建物だなぁ。
帰りは臨海線で天王洲アイルまで。こちらはさくっと行けた。
#でも、モノレールへの乗り換えで、道を渡るとは思わなかった。
#土砂降りの雨の中、傘が無くてびしょびしょ。
最近、ここでラーメンを食べることが多い。
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チャーハンとのセットがお気に入り。
セットで880円は、最近高いだけになった一風堂なんかと比べて、かなり安いと思うんだけど。
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【題名】知的生産力が劇的に高まる最強フレームワーク100 【作者】永田 豊志 【制作】ソフトバンククリエイティブ 【価格】¥ 1,575¥ 1,575¥ 2,200¥ 1,575 【発売】2008-11-29 【ASIN】4797350938 【データ取得日】Sat Jun 13 07:44:25 2009 |
「型(かた)」を使って仕事をすることを覚え始めた人に「こういう型があるよ」と知ってもらうためのカタログというところか。
たまに見かける、カレンダーとか手ぬぐいに「相撲四十八手」とかが描いてあるものと似ている(?)。
四十八手の決まり手を見て相撲がうまくなる訳でも、決まり手を体得する訳でもないように、
この本を読んで「型を使いこなせる」訳ではない。
この本を読んで「型」を知り、さらにこの「型」を使いこなすためにはどのような勉強をすれば良いかを考え、
無手勝流から脱皮するための第一歩とするためには良い本ではないかなぁ。
だから、短時間でさらっと読んで(眺めて)、使える型に印を付けておくような読み方が良いと思う。
#懸命に一字一句を読み込んで、覚えるようなものではない。
また、普段から「型」の有用性に気がついている人には、復習や新「型」の気付きを与えてくれるものだと思う。
逆の言い方をすると、「フレームワークのすべてを書き尽くしてある」ものではない。
#そもそも、そんなことを期待して本を買う方が間違っている(^^;
#どんな本でも、1冊ですべてのニーズ/ウォンツを満たすものなど無いんじゃないかな。
もう1台の蛍光灯も不調。
こちらもインバータ型であるが、時折明るくなったり暗くなったりする。
照度調整のスイッチをいじったときのような現象である。スイッチ周りが臭いと思い、明けてみて見る。
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スイッチからのリード線をハンダ付けしている辺りが黒くなっていて、嫌な感じ。
続きも読む "蛍光灯の修理(2台目)"購入して20年以上になるペンダント型室内蛍光灯の付きが悪く、修理して(させられて)みる。
これは、インバータ型で、ちらつきが少なく、当時としてはかなり高かった記憶がある。
現象は、
・両側とも点灯しないことがある。
・いきなり切れる。
・ふとした弾みに、何事も無かったように快調に動く。
・ここのところ、全く点かない。
などである。
基本的には、部品が壊れたというより、接触が悪い感じ。
蛍光ランプに延びているケーブルを差し込んでいるコネクタの基板側をみてみると、原因とマッチしそうな部分があった。
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両端の半田付け部分の根っこにクラック(亀裂)が入っている。
その昔も泣かされた「半田クラック」である。
「例年、この時期は晴れが多いのか、雨が多いのか?」という疑問が浮かんだときに、「特異日」というキーワードで探すのは知っていたが、「天気の出現率」というかたちで公開されていた。
でも、1771年〜2000年の統計データなので、今時だとだいぶ変わっているかなぁ。
2010年が過ぎたら、更新されるみたいだけど。
毎年更新して、「直近30年の出現率」とか「ここ10年の傾向」とかにしてくれないかなぁ。







柴田(ひ)アンテナ