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【題名】ラジオ技術 2007年 05月号 [雑誌] 【作者】 【制作】インプレスコミュニケーションズ 【価格】¥ 1,500¥ 2,940 【発売】2007-04-12 【ASIN】B000OCYD4S 【データ取得日】Fri Jan 1 18:51:27 2010 |
6月を待てとのお告げは、このことだったのか!?
このBlogサーバ(ハードは初代PPC版のMac mini)のkernelを2.6.19.2から2.6.21.1に変更。
#2.6.20.xはスキップしたことになる。
とりあえずテストを兼ねた投稿。
手元のノートPCは、2.6.20.x系列で進行中。
MovableType用amazon REST pluginの出力がおかしくなっていた。
具体的には、商品の画像のURLが不正になっており、画像リンクが表示されないというもの。
該当部分のページソースを見ると
<img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/31lD2m1C3-L.jpghttp://ec1.images-amazon.com/images/I/31lD2m1C3-L.jpghttp://ec1.images-amazon.com/images/I/31lD2m1C3-L.jpg" border="0" alt="Duets: An American Classic">
の様に、URLが3つ連結されたような感じ。
これでは画像は表示されない。
続きも読む "Amazon Restのレスポンス変わった?"Amazonマーケットプレイスで安い中古ばかり購入している。
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【題名】Duets: An American Classic 【作者】Tony Bennett 【制作】RPM/Columbia 【価格】¥ 839¥ 737¥ 561¥ 1,522 【発売】2006-09-26 【ASIN】B000H0MKGU 【データ取得日】Fri Jan 1 19:34:39 2010 |
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【題名】フィリッパ・ジョルダーノ 【作者】ジョルダーノ(フィリッパ) 【制作】ダブリューイーエー・ジャパン 【価格】¥ 2,520¥ 1,619¥ 19 【発売】2000-01-19 【ASIN】B00005HI9K 【データ取得日】Fri Jan 1 19:34:40 2010 |
ところどころ飛ばしながらもかなり速いペースで読了。
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【題名】定本 トランジスタ回路の設計―増幅回路技術を実験を通してやさしく解析 【作者】鈴木 雅臣 【制作】CQ出版 【価格】¥ 2,243¥ 2,243¥ 1,779¥ 2,243 【発売】1991-12 【ASIN】4789830489 【データ取得日】Sat Oct 13 21:07:48 2007 |
ディスクリート部品(トランジスタ)の動作を検証しながら回路を成長させていき、
最後はオペアンプまで作るという内容。
最終的にできたオペアンプはかなりの性能になっているようだ。
今までさっぱり分からなかった増幅回路のトランジスタ周辺の抵抗やコンデンサの意味が次第に分かるところがワクワクする(^^;
ヘッドフォンアンプ改造(13)に引き続き、マイナーチェンジ。
B電源の供給元側に追加していた250V 0.1μFのポリコン(茶色っぽい奴)を出力トランス側に持っていった。
デカップリングのつもり。
もっと容量の大きなものにしたかったけど、手持ちで持っていたのがこれだけだったので、仕方なし。
サーバダウンの原因は瞬停ではなく、UPSが原因だとコメントで書いたが、やっと原因究明に乗り出した。
#と言う程、おおげさな話では無いが(^^;
うちに有るのはAPCのBK500が2台。
そのうち1台の動きがおかしい。
「おかしい方」と「大丈夫そうな方」の両方のバッテリーを取り出して電圧を計ってみた。
「おかしい方」の電圧は4.1V程度しかない。
「大丈夫そうな方」の電圧は12.7V。
これ↓は、おかしい方。
DIONからのお知らせ > 「ネットニュース」サービス終了のお知らせ
「ネットニュースって何?」っていう方向けの説明を付けなければならない程だから、
利用者は相当少なかったんだろうなぁ。
comp.os.linux.announceとかをわくわくしながら待ってたり、
fjでのバトルをにやにやしながら読んでいたのは、
もう10年近く前の話かなぁ。
芋ハンダ大作戦 選べない真空管の最後に紹介されている球が届いた。
足が錆気味だったので、#1000の紙やすりを細長く切って、足を軽く研いた後にコンタクトZでお化粧。
ヘッドフォンアンプ改造(13)機をEL91と同じ接続に切替え、で直流6.3Vでヒータ給電。
#2個並列給電で1.2A程度。
#大飯ぐらいだなぁ。
とりあえず青色LED1個と赤外線LED1個で聴いているけど、高音から低音までしっかり出るという感じ。
おー。
なるほど、いろんな球があるもんだ。
チームみんなに「先の事を考えろ」というメッセージを送ったつもりなのだが、届いているかなぁ?
今の「良い」状況が続けられるのも、あと数年。
今の「悪い」状況を改善しなければならない期限も、あと数年。
文句を言う相手がいるうちは良い。
そのうち、それぞれが責任者にならざるを得ないのが、団塊の世代がいなくなった後の各社の状況だと思う。
Ubuntu 7.04 Release Notes
Ubuntu 7.04 日本語ローカライズ版Desktop CDをリリース
とりあえず手元のNote PCを"upgrade"してみた。
#本当はデータバックアップを行ってからupgradeすべきだったんだろうけど
#さっくりそのまま行った。
#問題無し。
ぱっと見では何も変わっていないような気がする。
(安心して使うには、変わっていないことが良い。)
自分用のメモとして。
Webページ上の操作をマクロとして記録・再生できるFirefox拡張機能「iMacros」
ほー、デモや操作説明に使えるかも。
#SPAMMERから使われると困るけど。
「VMware Player」用の仮想PCを作成できるフリーソフト「VMX-Editor」β版
仮想PCの仕様が公開されたことが、こういう良い派生ソフトを生むきっかけなんだろうな。
Windows/W-ZERO3で各種の公衆無線LANに自動ログイン「無線LAN接続切替ツール」
自宅にもfonを置いていることだし、W-ZERO3も無線LAN専用機にしているので、これはありがたいな。
自宅のBlogサーバと、apt-proxyサーバにしているHGLANの2台とも
syslogをみると10:40頃を最後に落ちていたようだ。
同時刻に同時に障害とも思えないので、瞬停でもあったのかなぁ?
ヘッドフォンアンプ改造(12)に引き続き、出張から帰ってきたと思ったら、また改造(^^;
ボリュームを移動して空いた場所に、右Chの陸式ターミナルを持ってきた。
配線も短くなりそうだし、ここらは大きな電流を流してやる必要がある部分(と思ってはいたけど、情熱本にも書いてあった)。
なので、太い線に。
秘蔵のビンテージケーブルから、かなり太い撚り線を選択。30cmを使いきってしまった(^^;。
#数cm余りそうだったけど、半端で取っておいても使いそうに無いので。
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【題名】情熱の真空管アンプ 【作者】木村 哲 【制作】日本実業出版社 【価格】¥ 3,780¥ 3,780¥ 3,099¥ 5,509¥ 3,780 【発売】2004-04-15 【ASIN】4534037406 【データ取得日】Sat Oct 13 21:07:50 2007 |
ちょっと高かったけど、買ってみた。
まだ読んでいる途中だけど、目から鱗がぽろぽろ落ちる。
特に「第12章 アース回路」は勉強になるなぁ。
デジタルは数学で解けるけど、アナログは物理(物の道理)だなぁ...
と感じながら読んでいる。
行きの便はJALにしていたおかげでストに巻き込まれず、欠航を免れた。
しかし帰りの便が「機材の点検に予想以上の時間がかかる」という理由で欠航になるとは想像していなかった。
まぁ、ANAから御食事券頂いて蕎麦を食えたからいいか。
#安上がり>σ(^^;
ヘッドフォンアンプ改造(11)に引き続き、またもや改造。
ヘッドフォンアンプ改造(10)で、入力ジャックを真空管のそばに持ってきたのだが、ボリュームも移動した(^^;。
頭が固くて、なかなかシンプルな回路にならない。
先ず愚直な回路を考えた。

#Linux上のOpenOffice.orgで描いている。
#回路図用の部品集無いかなぁ。
なるべくスイッチの数を減らして、なおかつ配線数を減らすことを考えた。







柴田(ひ)アンテナ