では、行きますか、おやじギャグ(^^;
「バグも休み休み言え」
#そんなにバグ出されては...
##Webで検索すると、この例見つかっちゃったから、ボツかな。
「口patch、手patch(クチパッチ、テパッチ)」
#とにかく、しのぐときにはこれか(--;
#もちろん、口八丁手八丁のもじり。
「queueすれば通ず」
#トランザクションキューに入れましょう。

#このグラフはKmPlotで書いたものである。初めて使ってみた。
##KmPlotのファイルフォーマットはxmlなんだな。
#グラフの式はNormal-distribute-20050925.fktである。
このグラフのX軸はアウトプットの良さを表している。X>0が合格ラインとする。
Y軸は出現確率(発生頻度)である。絶対値に意味はない。
赤の線で示した分布は、あるがままの姿でのアウトプットのばらつきのつもりである。
良いアウトプットが出ることもあるが、X<0の不合格もかなりの確率で発生する。
それに対して、緑の線で示した分布は、何らかの標準・基準・ルールを適用した場合を想定している。
赤から緑で、何が変わって、何が変わっていないのだろうか?
ちょっと遅ればせながら、firefoxを1.0.7にバージョンアップ。
Linuxだけでなく、WindowsもMac OS Xも。
つらつらとBlogとかセキュリティ関連の情報を検索していて見つけた。
日立システムがセキュリティブログ開設
知名度の向上につなげ販売支援に生かす
Blogで小出しにしつつ、継続して情報を提供するって言うのは
敷居を下げつつお互いに成長すると言うことで、なかなか良いかもしれないな。
ARAKI notes - Xmingとあわせてみる。を読んで、XmingというWindows用のFreeのXserverというのがあると知り、入れてみることにした。
今までは、coLinuxでXを使う(その2)に書いているようにcygwin上のXを使っていた。
これはこれで遅い以外は特段不自由は無かったのだが、
・notePC上のWindowsパーティションはぎりぎりまで小さくしており、
もう少し空きエリアを確保したいと思っていた。
・cygwinとは独立に動くXserverの方が速いんじゃないかという期待がある。
cf. coLinuxでXを使う(その3)
ということで、Xmingを試してみたというわけである。
hoop.euqset.org linux-2.6.13.2化のあと、またTVキャプチャが出来なくなっていた。
いつものように(?)、http://dl.bytesex.org/cvs-snapshots/から新しいものを持ってきてmake。
今回は、video4linux-20050924-011114.tar.gzを使わせていただいた。
続きも読む "video4linux for linux-2.6.13.2"daap server on HD-HGLAN160に書いたように、家庭内音楽共用サーバを立てた。
文字化けが発生したので、パッチも当ててみた。
でもやはり化ける(^^;
そこで、物は試しとGNUMP3dmoHD-HGLAN160に入れてみた。
Windows上のiTuneからさっくり再生は出来るけど、やはり化けている。
【コラム】OS X ハッキング! 第100回 LinuxをiTunesサーバに仕立てる
と
玄箱/iTunes(DAAP)サーバ
を参考にして自宅内のデータバックアップサービスを行っているHD-HGLAN160にdaapサーバを立ててみた。
#だって、Mac miniのディスクがあふれそうなんだもん。
続きも読む "daap server on HD-HGLAN160"このBlogを上げているhoop.euqset.orgのカーネルを久々にバージョンアップしてみた。
前回hoop.euqset.org linux-2.6.12.1化から、約3ヶ月ぶり。
make oldconfigしてみると、いろいろオプションが増えているのがわかったが、このサーバに関してはあまり関係ない部分だったような感じだったので、ほぼそのまま。
続きも読む "hoop.euqset.org linux-2.6.13.2化"近所のホームセンタに杖を買いに行った。
松葉杖だと、重たくて大げさな感じがするので、
折り畳み式の軽いのがあればと言うことで。
3000円前後からあったのだけど、どれも今ひとつしっくりこない。
松葉杖ほどの安心感が無いと言うことと、一気に老け込んだ気がするので結局買わなかった。
続きも読む "杖"やることを決めると言うことは、やらないことも同時に決めることなんだな。
本日(正確には昨日)再認識した。
また、やれることに上限があることを自明とすると、
やることの数・質・期限の上限をもきちんと決めることが、
本当の意味での「やることを決める」ことなんだろう。
同じく
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【題名】Enterprise SOA: Service-Oriented Architecture Best Practices (The Coad Series) 【作者】Dirk KrafzigKarl BankeDirk Slama 【制作】Prentice Hall Ptr 【価格】¥ 6,629¥ 4,287¥ 7,431¥ 8,301 【発売】2004-11-30 【ASIN】0131465759 【データ取得日】Sat Oct 13 21:13:26 2007 |

このグラフに表されている各レイア(?)の寿命の違いこそが悩みの種である。
#スーツの上着はきれいなのに、ズボンがぼろぼろになってもう履けなくて
#捨てるに捨てられない上着の悩みと同じ(^^;
##ちなみに、この悩みに対する最近の私の解決策は、
##(1)最初から替ズボンを作っておく。
## (上着の寿命にズボンの見かけ上の寿命をあわせる)
##(2)安いスーツにしておいて、捨てても悔やまないようにしておく。
## (上着の寿命をズボンに合わせる)
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【題名】Enterprise SOA: Service-Oriented Architecture Best Practices (The Coad Series) 【作者】Dirk KrafzigKarl BankeDirk Slama 【制作】Prentice Hall Ptr 【価格】¥ 6,629¥ 4,287¥ 7,431¥ 8,301 【発売】2004-11-30 【ASIN】0131465759 【データ取得日】Sat Oct 13 21:13:26 2007 |

ここに書いているのは、社内のある大先輩から言われていたこととまさに同じことである。
最初からいろいろなことをやるのではなく、
最初から太い道を作るのではなく、
まずは細くても良いから最初から最後までやってみることが良い方法だと説いている。
完全ではないけれど捻挫の腫れも治まって、ようやくギプス出来る状況になった。

うちの若旦那が数年前にしたギプスもそうであったが、
最近は石膏でなく、プラスチック系の軽いものになっている。
#包帯のように巻いてあるものを水に浸した後で、くるくる足に巻いていくと、
#若干の発熱とともに固まっていく。
久々にOBS266いじりしてから、早1ヶ月。
ファーム入れ替えに続き、Plathomeのサイトからディスクイメージを持ってきて、
その中の/lib/modules/2.4.26配下を取り出した。
#今までlodable moduleなしだった(^^;
#ちなみに全てのローダブルモジュールがなぜか.gz化されていたので、
#gunzipしました。
押入の奥からOBS266用のpcmciaドッキングステーションも見つけだして、
早2年ほど間にやりかけていたcardbusベースのUSB2.0インタフェースカードを
付けてみた。
#2005.09.20の日経の夕刊にも記事が出ていた。
ぐはー、やはり激しい世の中だなぁ。
OpenViewに機能追加されるのかな?
JP1にはどうなるんだろう(^^;
久々に欲しいもの。
■VIA VT-310DP(CPUオンボード搭載マザーボード,Dual CPU(Eden-N 1GHz×2),Mini-ITX,CN400(VT8237R),VGA,6ch Sound,1000Base-T LAN,Dual LAN,PCI1,DDR DIMM2)
GbE含めて3NICsと言うのは良いかも。非力でもSMPでねばり強く動くかな。
■サンコー ゴロ寝 de デスクトップ(デスクトップPC用スタンド)
デスクトップを置かなくても良いけど、リクライニングシートにこれでPCを眺めるというのは良いかもしれない。
リクライニングシートの横に置いているラックから、アームで伸ばそうかとも考えたのだけど、なかなか良いものが無くて、作ろうかなと考えていたところだったのだが。
■カノープス DNT-888L(TVキャプチャアダプタ,LAN接続,高画質化機能付き)
LAN経由でキャプチャとなると、すぐにでもLinuxで動かせるようにする強者が出てきそう。
ただもう個人的には、地上波デジタルまでは新しいキャプチャ関連を買うことはないだろうな。
■アイアールキューブ IR-IFC35to25(IDEケーブル)
Mac miniの内蔵ATAインタフェースを引きずり出して...で探していたケーブルが、まさにこれ。
しかし、ケーブルとコネクタでこの値段は高いよなぁ。
現在iPodで使っているのはKOSS THE PLUGだけど、色合いで言えばSPARKPLUGの方がいいかな。
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【題名】ティアック KOSS カナルタイプヘッドホン ホワイトボディ SPARKPLUG 【作者】 【制作】ティアック 【価格】¥ 2,480 【発売】 【ASIN】B000A6JX2U 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:35 2010 |
近所にはなかなか売っていないのよね。
Amazonでも入荷に時間が掛かるのか。
これも日経夕刊9/15の記事から。

リスクランクに応じて、
・行動基準を定め
・対象を具体化し
・有識者による識別を行って
いる。
最近、飛行機に乗ると、(たとえプラチナシートであっても)座るやいなや爆睡してしまうことが多い(^^;
夢うつつの中で、ふと目を覚ますと、飛行機が飛んでいるのか、まだ滑走路にいるのかわからなくなることがある。
たいていの場合、すでに上空を水平飛行状態で、気流が良く揺れがないときにそう感じる。
この例を持ち出すまでもないことかもしれないけど、人間は原理的(?)に速度に関する感知力は備わっていないと思う。
確かに高速で移動する乗り物に乗ったときに、視覚から感じる速度感はある。
しかし、目をふさがれると加速度でしか感じようがない。
これを、アナロジーで考えると、次のようなことが言えるのではないか。
続きも読む "人間が感じるのは速度ではなく、加速度"
日経の夕刊に連載されている神山隆志氏の「マイゴルフ」は素人にもなるほどと思われる名言がいつも載っている。
#ゴルフ初心者の私であるが、当分コースに出ることは無理な状況なので
#勉強だけでも...というところ。
心構えはもちろんなんだけど、具体的な行動ベースで書かれているのがすばらしく良い。
9/15の夕刊の記事はこうである。(記事の写真をクリックすると、でがい画像が出ます。)
これがまた、コースマネジメントだけではなく、業務のマネジメントにも通じている。
続きも読む "コースマネジメント / 日経夕刊2005.09.15より"全く過去問を見ずに受験するほどの実力も度胸もないので、とりあえずAmazonでポチッとしてみた。
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【題名】技術士第一次試験「基礎・適性」科目模擬問題集 (平成17年度版) 【作者】中部技術支援センター 【制作】日刊工業新聞社 【価格】¥ 3,360¥ 2,687 【発売】2005-01 【ASIN】4526054062 【データ取得日】Sat Oct 13 21:13:45 2007 |
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【題名】技術士第一次試験演習問題電気電子・情報工学部門100問 【作者】 【制作】テクノ 【価格】¥ 3,800¥ 3,800¥ 2,700¥ 3,800 【発売】2005-01 【ASIN】4885383269 【データ取得日】Sat Oct 13 21:13:48 2007 |
届くのはいつかな?
PMBOKをベースにした教育などで、プロジェクト計画の際に「順次詳細化すべし」とか「Rolling waveっていうのよん」とか言うことを習うけど、これって大事なことだと思う。
私が会話しながらホワイトボードに書くのは、順次詳細化である。
最初からきちんと整理され、完成されて絵を見せられてもわからないものでも、
粗い絵からじわじわ書き加えていくと理解できる。
#と、言うのをanimation for conceptsで書いたなぁ。
同じような主旨の話を、別の視点でとらえたものに、思考停止を誘う図解と言うのを発見した。
#時間軸を加えて論じればいいのに...と、偉そうに思ったりするけど。
「パクッたもん勝ち」または「パクれ」
決して盗用しなさいと言うことではない。
世の中にある良いもの、良いかどうかわからないけどよく使われているものは何かしらのメリットがあるから生き残っており使われているものだと思う。
使う事が許されているモノなら、使わない手はない。
続きも読む "my用語集:「パクッたもん勝ち」または「パクれ」"「breakdown」せにゃ。
私がたまに言う、「うどん屋を作れといわれたらできますか?見積もれますか?」というアナロジーと同じ意味(^^;
#と、言ってもわからないと思うけど。
つまり、いきなり大きな課題を与えられた場合には、何から手を付けて良いのかさえわからず、どんな人でも何も進まない状態になります。
しかし、物事を分解して考えれば、そのうちすぐにでも答えが見つけられるところまで落ちてきます。
続きも読む "my用語集:「breakdown」せにゃ。"本当に「読んだ」のか?
自分で書いたものは、簡単な間違いであっても気がつきにくい。
どっぷりはまりこんで書くとなおさらである。
書いた後で、できるだけ他人の気持ちになってじっくり「読む」事が大事ですよと言うこと。
ちなみに、私がチェックとして読むときの順番(コツ)は、
* format check: 誤字脱字に始まり、宛先、発行元、日付など、
内容に関係ない体裁が整っているかどうかを確認する。
この時点でダメだと、すぐに返されると思ってください。
* matching check: 主語述語がかみ合っているのか?
文書内での矛盾がないか?などを見ます。
まだ読んでいると言うほどのものではない。
書き手の日本語力が問われます(^^;
* logical check: 定量的に書かれているのか?具体的に書いているのか?
訳けの分からない形容詞だらけで、無内容になっていないか?
内容にポリシーが見られるか?などを「読み」ます。
「ブラックホール状態」はだめよ。
dispatchせず、情報共有も行わず、一人で抱え込んでいる状態。
周りの人間は手助けしたくてもできなくなります。
また、どれだけ立て込んでいるのかもわからないため、さらに仕事が降ってきます。
まさに、ブラックホールが成長する悪循環となる。
同じような意味で「潜水艦状態」と言うこともある。
「dispatch」せにゃ。
自分で抱え込まずに、関連者・関連部署にまずは展開すべしと言うこと。
その後で自分でも考えることができ、責任転嫁する訳ではないので、組織で仕事をする上では、誉められこそすれ、決して責められません。
ここのところの誤解が多いと大変なこと*4になります。
尚、dispatchするときには「いつまでに?」と言う期限を設けるのは必須です。
*4 私の言葉で言う「ブラックホール状態」
続きも読む "my用語集:「dispatch」せにゃ。"「Fact Find」せにゃ。
文字通り、現場で現状・真実をおさえるべしと言うこと。
数学の論理を持ち出すまでもなく、間違った前提から導き出される答えは何でも正解になっちゃいます。
途中に何人ものフィルタがかかった情報では、判断を間違えることがあります。
重要な事だと考えたならば、マネージャクラス以上でも現場で直接見たり聞いたりすべきですね。
「マトリクス」を使う。
組み合わせ表を作って、「漏れなくだぶり無く」*1やろうねと言う意味。
また、検討する上では、思わぬ組み合わせの妙が発見できるかもしれません。
PPM*2分析も、SWOT*3分析も、マトリクスの一種だと思います。
*1 これを英語でMECEと言います。
*2 プロダクトポートフォリオマネジメント
*3 強み、弱み、機会、脅威
「アナロジー」で考える。
ある事柄を他の事柄に置き換えて考えることと思ってください。
わかりやすい事例などでのたとえ話と考えてもらっても良い。
「彼女と初デートのとき、何を考える?」というのも、私なりのアナロジーである。
#メタファーの方が近いのかもしれないけど。
「体力勝負」するな!
これは、以前の上司が私に対して言っていたことである。
そのままパクって使っている(^^;
「自分を守れ」「ディスパッチせよ」とも通じることであるが、
相手にとっては目的さえ達せられれば途中の手段を問われることはまれである。
#別の観点で、プロセスを大事にする事も必要にはなってきているけど。
「自分を守れ」よ!
自分を守れない人は、他の人を守ることもできないと思う。
自分を守るためには、自分の責任で不具合にならないように何らかの手を打つはずだ。
たとえば、自分がいなくても共有されるべき情報を共有しておくように工夫するはず。
それをやっていないと、夜中に電話がかかって起こされて「あれはどこ?」といわれる羽目になる。
「い・つ・ま・で・に?」
なんにせよ、時間や期限を意識しなければ、約束にも目標にもならない。
何かを考えるときには、「いつ」を意識しよう。
同じ意味で私が良く使うのが、「5W1Hで書いてないよね?」「この資料time stampがないよ!」などである。
「本当に頭の中で動いたか?」
手順書を書いて、漏れがないか見直すときに、できるだけ臨場感をだしてレビューする必要がある。
多くの人でレビューするときは、細かい手順をとばしてしまうことがある。
担当者自身がその内容について一番詳しいはずです。
まずは担当者自身で、書いたら「読む」。
読むときに、「この作業に必要なアレは今どういう状態だから」と言うように、頭の中でものを動かしながら見直すべきである。字面を追うだけだと漏れる。
「悩ま」ずに、「考える」
悩む事はあると思う。
でも、「考え」れば、何か答えはあるはず。
うまく書けないので、このあたりを書いた本を今度引用します。
「で?」
「結局どうしたいか」と言う意志が無い報告や問いかけをされたときに私が言う言葉。つまり「で、どうしたいわけ?」とか「で、どうして欲しいわけ?」の省略です。
「こうなっています。」と言う報告を決して拒絶しませんが、報告や相談、連絡する裏には何か考えがありますよね?
最後まできちんと考えを言いましょう。
「主語がわからん」
文字通り、言われたことの内容の主語が不明と言うことです。
今私が書いている日本語も、主語が曖昧な文章が多くあります。
日本語は主語が無くても文が書ける希な言語なので、気を付けないと主語無し文章だらけになります。
社内向けのwikiに2003年頃に書いていた内容のなかから、 外に出しても良さそうなものをいくつか続けて書きます。
#あぁ、もうまるまる2年も経つのか。
#なんだか、成長していないのに、時間だけが経つなぁ。
9月9日は救急の日だ。
だからというわけではないのだが、ちょっと躓いて踏ん張ったところ、
足の裏で地面を支えずに、足の甲で支えて、「ビキッ」と言ういやな音とともに
歩けなくなってしまった。
救急病院に行って、レントゲンなどで調べてもらったところ、
「骨折の疑いあり」の診断。
癇癖にぽっきり折れている訳ではなく、軟骨と骨の境目付近にあやしいかげがあるとのこと。
直後には骨は離れてこないけど、後々離れてくるようなケースがあるらしい。
原因は不明ながら、下記状態らしい。
隣のマシンのシリアルポートへの断末魔の一部。
Sep 6 14:38:41 his postfix/sendmail[30717]: fatal: nobody(65534): Message fileg Sep 7 19:47:08 his postfix/qmgr[18186]: fatal: watchdog timeout Sep 7 20:12:47 his postfix/master[18182]: fatal: watchdog timeout続きも読む "his.luky.org不調(ping応答のみ状態)"
テレビで台風情報を観ていて
「計画高水位まであとxxcmに迫っている。」
「危険水位に達した。」
「警戒水位を越えた。」
などというアナウンスがあった。
#その他にも、河川や地域によって「特別警戒数位」と言うものを
#設定しているところもあるらしい。
どういう定義だろうと思って探したところ、こういう記述があった。
河川流域総合情報システム2002の画面を用いた有効な見方
ちょっと引用してみる。
続きも読む "計画高水位 危険水位 警戒水位 指定水位"
計画高水位 : 計画高水位は、河川整備の基本となる降雨により洪水が発生したときに想定される水位を表しています。 危険水位 : 危険水位は、洪水時に、堤内地への氾濫等の危険が生じる水位をいいます。この水位は、堤防の整備状況や河道の流下能力等を総合的に勘案して設定されています。 警戒水位 : 警戒水位は、水防活動の基準となる水位です。河川水位がこの水位に達すると警戒が必要となり、水防活動に携わる諸機関が出動する場合があります。 指定水位 : 指定水位は、警戒水位と同様に、水防活動の基準となる水位です。警戒水位に達していませんが、注意を要する水位で、引き続き河川に関する情報を収集する必要があります。
外部にさらす前に、入れておくべきものをしこしこ入れている。
apt-get install tiger tripwire systraq logcheck scanlogd snort oinkmaster snort-doc#scandetdって、無くなったんだっけか?
まぁ、全部動かすかどうかは別として、まずは手元でいじってみることにする。
続きも読む "Mac miniにDebian(security関連その1)"Rootkit Hunter-1.2.7でチェック。
/etc配下にいくつか"."で始まる隠しファイルがあり、指摘されたけど、自分で作ったものだったので問題なしかな。
続きも読む "Rootkit Hunter"沖縄本島直撃かと思っていたら、九州直撃か。
#私のドライバーショットと同じで、大きくスライス(^^;
9/6とか9/7に移動を予定していたのだが、飛行機でるかなぁ。
続きも読む "台風14号(その2)"いやー、噂には聞いていたけど、気さくな雰囲気のお店でした。
打ち合わせが長引いて、13時過ぎに食べにいったけど、ほぼ満席。

New York Steakはいわゆるロースなんだけど、良い感じでうまかった。
タマネギの添え物はシャリシャリ感が残っている状態で、これも甘くてうまかった。
#写真は、お肉を1/4ほど食べた後(^^;
続きも読む "New York Steak / Jack's Steak House"a scribbling blog: iPodを使って英語を学ぼう!(その2)
なるほど、そうすれば曲とスクリプトが同期するのか(^^;
American Rhetric
こういうサイトがあるのか。
TransNotes for iPod
これはいいな。
手順と同じような話かもしれない...
どうする・何するのが正しいかは、その時の状況により変わることがある。
#永遠普遍の真理はあるだろうけど。
相手が間違っていると感じたときに、相手がどっぷり入り込む前にその旨を言ったときは
「指摘してくれてありがとう。」
「なるほど、そういう考え方もあるんですね。」
となる場合が多い。
#相手のケツの穴が小さいと、どっぷり入り込む前よりももっと前、
#つまり始める前に教育的指導をしなければダメかも。







柴田(ひ)アンテナ