MP3配信を行っているサイトのRSSフィードポインタかな。
いくつか聞いてみたけど、玉石混淆って感じで、当分飽きないかも(^^;
#英語のヒアリングの練習にもなるな。
Security : Security Release: XOOPS 2.0.12によると、
Upgrade instructions: 1. Download patch 2. Extract patch 3. Upload patch to webserver 4. That's itパッチ一発か。 続きも読む "Security : Security Release: XOOPS 2.0.12"
昨日(2005.06.28)に何気なく時計を見たら、日付の表示が18になっていた。
いじった覚えは全くないし、24時間時計をしたままの生活である。
何度か強制受信を行ったところ、何とか28に戻ったが、何でだろ。
#壊れたのかと思いましたよ(^^;
とりあえず、調べている時に見つけた「現在の電波送信状況」を参照できるサイトが便利そうだった。
続きも読む "電波時計の日付がおかしかった"箱に変更を加えたので、久々にはかってみた。
Pro側は、
・掃除した
・電源をケースの外に出した
・ケース周辺の空気の流れを若干良くした
こと。
Con側は、
・空気取り入れ側のFAN(90mm x 1, 60mm x 2)を停止した
・気温が高い(^^;
こと。
同じ桐箱内蔵HDDに対する過去のhddtempの結果は、
2004.01.03:28℃〜29℃
2004.03.19:34℃
2004.07.13:40℃〜41℃
2004.09.02:33℃〜34℃
である。
とりあえず、電解コンデンサを載せ替えてみる。
#胃が痛いのだけど、そういうときこそ、唯一の(?)趣味である電気工作をば(^^;。
もともと載っていたのはnichiconの
HNシリーズの820μF/6.3Vである。
HNシリーズのデータシートはhn.pdfで参照できる。
データシートによると、極低インピーダンス高品質に部類されるもののようだ。
その他のシリーズにも言及した技術資料がnichicon技術情報ライブラリー:「超低インピーダンス、高リプル、長寿命アルミ電解コンデンサの技術動向」(2003年1月23日)にあり、興味深い。
年休消化強化月間を勝手に作って(^^;、午後から休みを頂いた。
#本当は朝から休みたかったけど、直前に言うわけには行かないし。
次は、事前に宣言してきちんと休むぞ。
そのためには、きちんと業務消化と事前調整を行うぞ。
SAA7134でのTVキャプチャもこなしているhoop.euqset.orgこと桐箱であるが、この際kernelも入れ替えた。
以前トライしたときには、キャプチャがうまくいかなかったので、2.4.27にv4l2の最新パッチをあててしのいでいたが、今回何とかうまくいった。
Hyper Threadもonにしているけど、大丈夫かな。
まぁ、数日様子を見よう。
電源交換で何とか生き延びそうなhoop.euqset.orgであるが、マザーボード上の電解コンももっこりしている奴がいる。

左側の背の高い電解コン(820μF/6.3V)のトップがもっこりだ。
ちょっと斜めから見てみると、こんな感じ。
続きも読む "hoop.euqset.org マザーボードも交換"さて、お掃除の済んだサーバ君だが、電源を入れてみるとうんともすんとも言わない(T_T)。
別マシンの電源を繋ぐと立ち上がるので、電源ユニットが死亡したものと判断した。
テスターで調べようとも思ったが、よく見ると電解コンデンサーが2つ膨らんでいる。

横から見ると、頭頂部がもっこりしているのがわかる。
続きも読む "hoop.euqset.org 電源死亡"このBlogサーバは自宅にある。
気温が高くなったせいもあるが、温度感知方式のFANのスピードが上がり気味でうるさくなってきた。
女将から「うるさいよ」としかられ、掃除することに。
#掃除して埃をとれば、多少空気の流れも良くなり、放熱性もあがろうというもの。
自宅のルータの設定を変えて、外部に公開しているサーバを切り替えて、ノンストップに見せておきながら、サーバをシャットダウン。
早速中を見てみると、ぐは。

もー、暑い。
泡がクリーミーで良いす。
缶を開けたときの「プシュ」の後に続く「シュ、ジュワー」と言う音でクリーミーな泡だしているのね。
その仕掛けは、
いつも使っているノートPCのkernelを2.6.12.1にしてみた。
#このノートPCももう2年ほど使っているけど、長持ちするなぁ。
#HDDは入れ替えたけど、それ以外は買ったときのまま。
#現行最新のノートPCと比べても、普段の使い方だとそれほど遅いと感じないし。
#少なくとも、もう1年は買い換えずに使おう。
今まで、実験的に2.6を入れたことはあるけど、今回はgrubでこれが起動するようにしており、当分使うつもり。
今のところ、特に問題なし。
続きも読む "Linux-2.6.12.1"
DIAMOND Harvard Business Review July 2005の記事から。
記事概要は「仕事のできる人ほど陥りやすい マルチ・タスクが「脳力」を奪う / エドワード M.ハロウェル 精神科医」で参照できる。
CNET Japanのマルチタスクで人間の知力が低下する?--情報化時代のアイロニーでも、同著者の同様な記事が参照できる。
脳も生物の一部の器官であり、酷使するとダメージを受け、「業務処理モード」で動けなくなる。
脳は、完全に動けなくなる前に、脳内のいろんなチェック機構を使って、ペースダウンをはかろうとする。
そのペースダウン状態である「生命維持モード」に入ったときに、ADT(注意欠陥特質/attention deficittrait)になるんだろう。
記事によれば、
「ADTになると、整理したり、優先順位を付けたり、時間を有効に活用したりといったことが難しくなる。」
メイン特集はCITY-WIDE ETHERNETだけど、表紙右上の写真に目が。

GTKPodの話だった。
本記事関連の情報はLJ: Resources for "Using an iPod in Linux"にあるようだ。
#これは便利。
ご指名につき、まことに僭越ながら(^^;
■Total volume of music files on my computer(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
ざっくり30GBくらい。iPod Photo(30GB)には入りきらない。
■Song playing right now (今聞いている曲)
世界でいちばん熱い夏 / プリンセス・プリンセス
#ま、たまたま、そういうこともあると言うことで(^^;
■The last CD I bought (最後に買ったCD)
The Best of Three Degrees / The Three Degrees
■Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
1. Hey Now(Girls Just Want to have Fun Now) / Cyndi Lauper
2. The long and winding load / The Beatles
3. I was made for loving you baby / KISS
4. Respectable / Mel and Kim
5. You can't hurry love / Phil Colins
5曲じゃ書ききれないな。後で修正するかも(^^;
続きも読む "music baton"ケイ・オプティコム、日本初の1Gbpsインターネット接続サービスを開始
BBIQも早く始めないかな(^^;
しかし、ルータはナニにすれば良いんだ?
続きも読む "ケイ・オプティコム、日本初の1Gbpsインターネット接続サービスを開始"初めて九州新幹線に乗った。
博多から新八代までリレーつばめに乗り、そこで乗換。
#乗換までと、乗換えてから鹿児島までが、1時間ちょっとずつぐらいで、
#寝るにも、仕事をするにも、ちょっと中途半端なのがナニですが。
新幹線の中は木を基調としたデザインで良い感じ。
自席から前方を撮ったもの。前の座席の背もたれも木製。

30代前後のビジネスマンで悩んでいる人が目に付く。
自分を振り返って、何でだろうと考えてみた。
下の図は、横軸に年齢、縦軸に範囲を現している。
人により、あるタイミングが数年前後することがある。

Viewと言うのは、その人から見えている範囲。
Thinkと言うのは、その人が考えられる範囲。
両方とも絶対的なものではなく、その人毎に決まる相対的なもの。
20代の頃は、良くも悪くも周りが何も見えておらず、自分がやるべきことに没頭しているため、悩んでいる暇もない。
■PHILIPS SBC-HN060(ノイズキャンセリングイヤフォン)
うーん、ちょっと使ってみたいかも。
■日立 HDS725050KLA360 (Serial ATA-HDD,500GB,7200rpm,16MB ,3Gbps Serial ATA II対応)
とうとう、2台RAID0で1TBになるのか。SATAの外付けケースの良いのがあったら、これにするかな。
写真を見る限りRoHS準拠のようだな。

■MATRIX ORBITAL MX600/MX610/MX620/MX630 (5インチベイ用情報パネル,高分子LED ,アイボリー/ブラック/シルバー(アルミ)/ブラック(アルミ)
アプライアンスマシン作るのによさげな。ちょっと高いけど。
NoritakeのVFDと比べて、どうなんだろ。
#Noritakeの5インチベイ表示キットもボタンがついていたらなぁ。
■ラトックシステム SA-35TR-RD (リムーバブルHDDケース用トレイ ,Serial ATA-HDD対応/Serial ATA接続,赤色)
これで、「赤い彗星SATA」か。ものすごいスピードとパンチ力だろうな(一部の人向けネタ)(^^;
いかんいかん。
いつの間にか自分の土俵でないところで戦おうとしていた。
他人が一方的に決めた土俵・ルール・手順で戦ってはだめだ。
勝てないばかりか、くいが残る。
後で悔やむぐらいなら、土俵を自分のところに持ってきて
それで負けて悔やみたい。
woodyからsarge化したことに伴うもので気がついていることと、この際やりたいと思っていることの備忘録。
・mhonarcの個別カスタマイズ(自前パッチ)の反映
・proftpdの設定ファイルの見直しと、ftpサービスの再開
・apacheからapache2への移行
・namazuからnamazu2への移行
・fml関連の見直し(バージョンアップ)
・spamassassinのローカルルールの見直し
まだある気がするな。
ビジョンに基づくミッション...というと感覚的にはわかるような気がするけど、なんだか別次元のことのような違和感を覚えることもあると思う。
人生の目標とその目標のための使命...といっても、大げさでちょっと考えても答えは出そうにない。
人生のある期間を舞台と考え、その中で自分の役回りは何で、観客にどういう印象を与えるべきか...と考えると、ちょっとピンとくるかな?
#もちろん、演じている役者として、幕が下りた時にどういう充足感を味わえるかということも
#大事なことである。
同じく、人生のある期間をアメフトの試合と考えて、自分は攻撃側なのか守備側なのか、またそのポジションはどこで、どういう状況のときにどういう反応をするのか、危険な状況にならないようにあらかじめどういう位置取りをしておくのか...と考えるともう少しイメージがわくかな?
良いプレゼンには、共通点があるな。
【伝え方】
・語り手の想い
・説明してあげるではなく、わかっていただくという前提の考え方
・見せ方として、文字より図。図よりビデオ。概念より具体、実体、実例。
・細かいところながら、的確な補足をするところ。
【内容】
・あふれる想い
・明確な将来像
・苦労して考えた結果。そしてその過程。
his.luky.orgをwoodyからsargeにしてみた。
なにも考えずにdist-upgradeすると、perlがなくなったり、apacheが消えたり、MHonArcもなくなるなど、ちょっと痛い目に(^^;
ドキュメントは読むべきだな。
入れなおしたけど、まだ足りないものがありそう。
変な動きがあったら教えてください(^^;
管理しているマシンの一つhipx.k1q.netがハングアップしていたようだ。
幸い同僚がiDCにいたのでリセットをお願いした。
つい先ほど再立ち上げ完了し、現在はtestingからsargeに変更してapt-get upgrade実施中。
今日買ったタバコから、箱にでかでかと「喫煙は、あなたにとって肺がんの原因の一つになります。」云々と言う記述付きのものになった。
#色気がないなぁ(^^;
記述は複数パターンあるようで、二箱買ったのだけど、違う内容だった。
何種類ぐらいあるんだろう。
パブリックコメント 産業構造審議会 新成長政策部会 経営・知的資産小委員会 「経営・知的資産小委員会中間報告書」(案)に対する意見募集について
出ましたね。
前回の小委員会は傍聴させていただいたが、委員の出身母体毎に視点が様々であり、活発な質問・意見が出ていたのが印象的だった。
引き続き、ゴルフねた。
先日コースに行ったときの日焼けで、両腕の皮が剥けてしまった。
もともと日焼けにはすごく弱いたちで、真っ赤になった後は黒くなる前にむける感じ。
いわゆるゴルフウエアというものは持っておらず、半袖ポロシャツと綿パンでやっているのだが、次回は長袖にしようと思う。
続きも読む "ゴルフ焼け"|
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【題名】実戦ゴルフルール〈2004年〉―絵でみるJGA規則 【作者】福地 泡介日本ゴルフ協会JGA= 【制作】チクマ秀版社 【価格】¥ 630¥ 630¥ 262¥ 630 【発売】2004-04 【ASIN】480500424X 【データ取得日】Sat Oct 13 21:14:14 2007 |
本当は
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【題名】すぐにひけるゴルフ・ルール 【作者】日本ゴルフ協会JGA= 【制作】成美堂出版 【価格】¥ 1,050¥ 1 【発売】2004-01 【ASIN】4415026648 【データ取得日】Sat Oct 13 21:14:15 2007 |
でも、福地師匠のほんわかした挿絵で楽しく読めます。
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【題名】ゴルフいきなりハイスコア 上達パック 【作者】 【制作】ソースネクスト 【価格】¥ 3,970 【発売】2005-06-17 【ASIN】B0009S193U 【データ取得日】Fri Jan 1 18:52:11 2010 |
とりあえず、レッスンプロの前に、基礎学習のために買ってみましたよ>某氏。
届いてからレビューします。
街を歩いていて、若造(会社の新人じゃないよ)に注意され、口のきき方も生意気だったのでむっとしたので逆に注意した。
すると、「なに逆ギレしてるんですか?」とうつろな目で言われた。
「あほかこいつは!」と思ったのだけど、確かに私が悪かったし、大人げもなかった。
続きも読む "反省"金曜日に会社の新人と晩飯がてら軽く飲みに行った。
#若いって良いなぁ(^^;
飲みながら「みんな携帯持っていると思うけど、いつ頃から持ってる?」と聞いてみた。
#うちの若旦那や若女将が「携帯欲しい」と言い出したときの
#傾向と対策を考えるためである。
これも買おうと思っていたけど、高いのしか無くて買っていなかったもの。
千石電商で安いのを発見。

店員さんに「これって、USBからも充電できますか?」と聞いたところ、「書いてあること以上はわかりません」とのこと。
自宅で試したところ、USBからも充電できました(^^)。
#逆にieee1394からの方は、まだ試していない。

延長ケーブルの方は、勢いで買ったけど、分岐は探してた。
こんなものでも、高いところだと500円ぐらいしたりする。
一応、衝動ではなく、想定内...にしとこう。
iPodを車で聞くときのトランスミッターを探していたのですが、市販品はちょっと高いので。
ここのところ、土日になんやかやと行事があって散髪にいけなかったので、久々に早めに会社を出て、いつもの床屋さんに。
20時までのところ、19時30分頃に滑り込み。
お客は私だけだったので、店長にやってもらえた。
店長が最も腕がいいと感じている。
いつの間にか、カウンタが50万を越えている。
まぁ、各ページ毎に同じカウンタを利用していることもあり、リロードでカウントアップされることもあるけど、良くもまぁここまで。
ちなみに http://search.luky.org/ の方は130万を越えている。
まだ、プロの指導者のコーチを受けたことがないので、自分に合ったやり方というものを知らないままにやってきた。
これまで、業務直結のことを除いては、ほとんど自分で勉強の仕方や実際のやり方を見つけてきた。
ベストとはいえないまでも、まぁまぁ何とかなってきたつもりだった。
しかし今回、反省すべき現象が多く発生しており、これは予断を許さない状況だと感じている。
次回は、リハーサルはもとより、事前にプロのレビューを受けてから本番に臨もうかと考えている。
続きも読む "正しい(自分に合った)スタイル(やり方)を知らない"今日は、若女将の運動会。
しかし、昨日私も「運動会」だったので、体が痛くて。
#昨日の本来の種目は球入れなんだけど、
#実際は穴掘りやクロスカントリー(^^;になってしまった。
日焼けもすごくて、腕がひりひり。
今日は早めに寝ようかな。
制約条件を一つ一つはずしていく...言うは易く行うは難い。
まず、制約条件が何なのかわからない。
もしわかっても、制約条件がでかすぎて、どこから手をつければ良いかどうかわからない。
ここで、止まってしまうと、悩みのループに入り込んで、抜け出せない。
しかし、以外に簡単に進められるコツがある。
#そんなにたいしたものではなく、愚直にやることなんだけど。
まず制約条件が何なのかを見つけ出す方法から考える。
#続きだな。
確かに、出来ないものは出来ない。
しかし、条件がいっぱいついているから「出来ないものは出来ない」。
では出来るようにするにはどうすれば良いか。
出来ない制約条件を一つ一つはずしていくしかない。
人生いろいろあるので、一喜一憂していると疲れるよね。
#「山あり谷あり」...というより、「山あり山あり」だけど(^^;
理想(To Be)と現実(As Is)のGapを発見して、
だめだと思うか、こうすれば良いと思うか
これもまた、人それぞれだし、場合にもよる。
#先が見えずに悩むのと、先が見えたからこそ悩むのと、
#これもまた、「見えた先」次第だな。
説得、プレゼン、目標管理・・・7つの「図解術」に書かせていただいたコメントをこちらにも。
> 1. SWOT
> 3. 重要度・満足度マトリックス
> 4. ポジションマップ
> 6. Products Portofolio Management (P.P.M.)
上記4つは、二次元マップの具体的事例として、たまに使います。
#「ジョハリの窓」の軸を用途別に定めたものという感じ。
もっともよく使うのは、ポジションマップですが、軸をどう決めるかに最も気を使います。
> 2. マインドマップ
「ブレーンストーミングやろか?」といって、ホワイトボードを前にして書くのは、たいていマインドマップとポジションマップの融合番みたいなものかな。
> 5. 3C分析
> 7. バランス・スコア・カード
いずれも、主語と目的語を明確にして検討するときのフレームワークとして使います。
ただ、3CのCustomerもCompanyもCompetitorも、一枚岩ではないので、どこまで分解能を持つのかが悩みの種です。
BSCもしつこくいい続けて、使い続けて、みんながみんな財務指標だけで議論しないようにならないと、「言い訳」に落ちちゃいそうなところが問題かなと思っています。
私が管理ってで書いた管理は、
マネジメントというよりはcontrolとか統制とかに近い。
「ゆるく誘導する」のではなく、「きちんとやる」という感じかな。
トラックバックをいただいたGlobal Concurrent Consultingの管理業務:KANRIに近いところである。
しかし、「ゆるく誘導する」スタイルをとる管理者もいる。
マネージャやリーダのスタイル(やり方、進め方)って、さまざまですよね。
(1)答えが出るように、ゆるく誘導する。
(2)いくつかの答えの案を出して、選ばせたり、新たな案を考えさせる。
(3)答えが出るヒントまでは与える。
(4)答えの概略を示して、詳細は考えさせる。
(5)答えを出してあげる。
などなど...
何が良いのか、時と場合とチームの実力によるのだろう。







柴田(ひ)アンテナ