linux-users MLの九州配送サーバに直接送りつけるSPAMがあったため、local.cfにルールを追加。
#なんで、そのアドレスを知っているんだろう。
#コントロールメールのアドレスからの推測?
ルールも増えてきて、MLサーバの負荷がちょっと心配なところだけど、背に腹は代えられず(^^;
感想は後にして、持っているものをば。
#まずは一言コメントだけ。
↓何はさておき、PMBOKですかね。
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【題名】A Guide to the Project Management Body of Knowledge, 2000: Official Japanese Translation [プロジェクト・マネジメントの基礎知識体系ガイド] 【作者】Project Management Institute 【制作】Project Management Inst 【価格】¥ 4,345¥ 2,974 【発売】2002-12 【ASIN】1930699204 【データ取得日】Sat Oct 13 21:14:44 2007 |
↓この厚みはつらいけど、付属のCD-ROM内の問題をやって苦手なところがわかるのは良い。
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【題名】Project Management Professional [PMP教科書] 【作者】Kim Heldman 【制作】翔泳社 【価格】¥ 5,040¥ 1,980 【発売】2003-02-19 【ASIN】4798103039 【データ取得日】Sat Oct 13 21:14:45 2007 |
↓問題のすぐ下に解答があり、問題として解くには使いづらいけど、短時間で習得するには逆に良いかも。
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【題名】PMP試験実戦問題 【作者】金子 則彦 【制作】オーム社 【価格】¥ 2,940¥ 697 【発売】2004-05 【ASIN】4274166937 【データ取得日】Sat Oct 13 21:14:45 2007 |
これも某所で知ったのですが、 科学技術振興機構(JST)が失敗知識データベースの一般公開を開始したらしい。
http://shippai.jst.go.jp/で参照できる。
失敗の原因、行動、結果を分類して体系化した「失敗まんだら」と、それに基づいて失敗に至る脈絡を記述する「シナリオ」という表現法を開発。か。行動まで見ているところはいい感じかな。 続きも読む "失敗知識データベースの一般公開を開始"
知識と知恵と行動を書いていてふと思ったこと。
#逆に、でかいプロジェクト経験者の推薦などもテストを受ける必要条件にするとか。と言うのは、ある種の徒弟制度かな。 続きも読む "一子相伝とか徒弟制度からコミュニティとかSNSに想いを馳せる?"
たまにしか更新してくれないけど(^^;、okdtさんのところは示唆に富んでるな。
足の裏の米粒。ね、したりという感じかな。
資格なんて「凄腕の人」を測る尺度として、ある程度は参考になるけど、参考になる程度にしかすぎない。
PMPのテストに関してもProject Management体系を理解していることで合格することは出来る。
#PMP受験資格として、実際のプロジェクト経験も求められるので、
#他の情報処理資格試験とはちょっと違うけど。
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【題名】曖昧性とのたたかい―体験的プロジェクトマネジメント論 【作者】名内 泰蔵 【制作】翔泳社 【価格】¥ 2,520¥ 2,520¥ 1,656¥ 2,520 【発売】2005-03 【ASIN】4798109053 【データ取得日】Sat Oct 13 21:10:43 2007 |
まってた本が出版されたので、ポチッとしてしまいました。
感想はまた別途。
続きも読む "【購入まで】曖昧性とのたたかい―体験的プロジェクトマネジメント論 / 名内 泰蔵"
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【題名】ビー・ユアセルフ・トゥナイト 【作者】ユーリズミックス 【制作】BMGビクター 【価格】¥ 1,835¥ 1 【発売】1995-05-24 【ASIN】B00005EI0G 【データ取得日】Fri Jan 1 19:35:21 2010 |
これも学生時代にリリースされてものだと思うけど、会社に入ってから買ったんだっけなぁ。
There must be an angelは何度聴いてもいいなぁ。
ハーモニカを吹いているのがスティービー・ワンダーだとは知らなかったけど(^^;
某所でもLinkStation のディスク破損が発生しているようだけど、うちもである(^^;
ブートしなくなったのでfsckの途中で死んでいるかなと考えて、中のHDDを取り出し、
usb-ATAコンバータ経由で別のLinux box からfsckすると、なんだかぼろぼろ。
復旧不可能な状態のようだったので、泣く泣く(T_T)溜め込んだマイライブラリを捨てて
まっさらに戻すことを決意した。
自宅があるアパートの入り口のところに段差が出来てしまっていた。

4cmぐらいずれている。矢印のところもわかりやすいかも。
他にもいくつかひび割れとか、段差とかあるみたい。
食器も割れたみたいだし、メタルラックの上のものも落ちていた。
福岡市も激しく揺れたらしいけど、生きています。
#私は今、長崎。
#長崎もかなり揺れました。
サーバもiDCにおいていたおかげで無事みたい。
このBlogを動かしている自宅サーバも動いています。
電話は着信はかなり出来るけど、
該当地域への電話はほとんどつながらない。
携帯メールは飛ぶみたいです。
Mac超初心者の私には、ありがたいページ。
Blogではこばこのひみつ: Mac mini にDebianに書かれているようです。
そのページからリンクされているLinux on the Mac Miniを参考にすればいいのかな。
firewire(ieee1394)接続の外付けHDD箱もあるので、可能ならばそちらに入れてみようかな。
続きも読む "Mac miniにDebian(情報収集フェーズ)"2001年11月24日

くー、あと1点。
リベンジを期した2002年2月16日

やはり、徹夜明けでの試験は無謀だったか(T_T)。
その後、実際のプロジェクトに入り込み、受験の機会も途絶えた。
しかも、PMBOKが改訂され、再勉強が必要な状況に...。
Mac miniを前から見ると、CD/DVDのスロットと右下に1mmほどの穴があいている白色LEDだけ。
上面はロゴがあしらわれたつるりとしたもの。
左右は何もないアルミむき出し。
後面には電源スイッチ、FAN吐き出し口、Lock用の穴、そして電源供給を含む各種インタフェース。
続きも読む "Mac miniのデザインを可能にしたもの"師匠の紹介で出席した。
QBSアジアビジネス教育国際連携拠点形成シンポジウム
「羽ばたけアジアへ!」 ―今始まるQBSの挑戦―
#上記↑リンクは「新着」のものであり、このBlogを参照される時点では
#変更されている場合があります。
#固定リンクできるURLに変更すべきですね。>QBS殿
残念ながら業務都合により最初の講演
「次代のリーダーに望む」/稲盛 和夫氏 (京セラ株式会社名誉会長)
しか聞くことができなかったが。
引き続き、【コラム】 OS X ハッキング! 第14回 OS XでNFSを利用する(2)を参考に、今度はMac miniからLinux側をmount。
まずnfsだけど、手動なら上記記事に書いてあるように
$ mkdir /Users/shibata/Documents/mnt $ sudo su # mount_nfs -P hcube:/home /Users/shibata/Documents/mntであっさりスッキリ。 続きも読む "Mac niniから他のfile serverをmount"
【コラム】OS X ハッキング! 第13回 OS XでNFSを利用する(1)を発見し、いじり始めた。
ただ、この記事、2002年と古く、Mac OS Xの方がちょっと変わっている感じ。
上記記事にあるように /System/Library/StartupItems/NFS/NFS にnfs serverとして動かすスクリプトはあるが、その中を見ると /etc/exportsに書けば出来るようである。
#記事中では
#「他のUNIX系OSのように/etc/exportsを作成するわけではないので注意しよう。」
#と書いているのだが。
##ちなみに、System/Library/StartupItems/NFS/NFSにはtypoがあった。
##nfsiodと書くべきところ、nsfiodと書いてあった。コメント部分だからどうでも良いけど。
私が持っているのはこれ。
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【題名】Apple Mac mini (1.25GHz, 40G, 256, Combo, 56k, E) [M9686J/A] 【作者】 【制作】アップルコンピュータ 【価格】¥ 55,800 【発売】2005-01-29 【ASIN】 B0007DGQKI |
Amazonでは、こっち↓の方が売れているらしい。
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【題名】Apple Mac mini (1.42GHz, 80G, 256, Combo, 56k, E) [M9687J/A] 【作者】 【制作】アップルコンピュータ 【価格】 【発売】2005-01-29 【ASIN】 B0007DGQKS |
少しでも速いほうがいい人とか、ディスク容量が欲しい人? それとも、ハイエンド好みの日本の特徴?
続きも読む "ささ、ポチッとどうぞ。"先ほど再びMac miniから
"It's 3 hours. "
とささやかれて、その正確さに
「ntp動いているのかな?」
と思い見てみた。
勉強もせず、Mac miniをいじっているうちに2時になった。
Macには時報をアナウンスしてくれる機能があるようで、
つい先ほど
It's 2 hours.
とささやかれた。
むふ。
まずはスクリーンショット。
#このスクリーンショットは、常用しているノートPCのWindowsXP上で[PrtScr]キーを押して撮った物。
画像をクリックすると、実物大(1024x768)が出てきますが、ファイルサイズがでかいので、ご注意。
実物大のスクリーンショットには(1)から(4)まで説明のためのしるしをつけている。
編集時にtextareaの文字だけが化けるというものだが、
MTでの編集時の文字化け原因に書いたように、だましだまし使っていた。
あちこち探したけど、同じような問題にぶち当たっている方がいないようなので
改めて環境を調べてみた。
原因はつまらないことだったようだ(^^;
■日立 HTC426040G9AT00(1.8インチHDD,40GB,4200rpm,Ultra ATA/100,流体軸受け)
1.8インチでも40GBとか60GBの世界なんだ...
■アイ・オー・データ CFMD-6G(CF型HDD,6GB,CF Type2)
これまた、CFサイズで6GBで、しかも結構速いんだ。
はねひでやさんがpdfで公開なさっている。
うちの若いやつにも読ませるかな。
UnixUser 2005.04で紹介されているWindows用のXサーバへのリンク。
【商用】
・ASTEC-X
・Exceed
・Reflection X
・XVison Eclipse
その昔、大枚はたいて、カメレオン/Xとか言うのを買ったなぁ。
押入探せば出てくるはず。
風邪で休んでいる間に流し読み。ぼーっとしているので嘘があるかも(^^;
■第1特集:Windowsはこう使え!
今まさにいじっているcoLinuxとX関連が
Part3 coLinuxを使ってWindows上にLinux環境を構築
Part4 Winodows用XサーバーでUNIXマシンに接続
Part5 VNC、rdesktopでデスクトップをリモート操作
に書かれている。
一つ気になったのが、P.42に
「XDMCPによるグラフィカルログインを行うには、
あらかじめXサーバーが立ち上がっている必要がある。
そこで...Xvfbを利用する。」
とあるところだ。
XサーバはWindows側で動いているので、coLinux側でXサーバが動いている必要は
ないと思うのだが。
実際、このBlogを書いているのもWindowsXP上でcoLinuxとcygwin/Xを動かして
XDMCP経由でログインしているが、coLinux側でXvfbは動かしていない。
各種XサーバやVNCとの連係については、Webにもいっぱい情報があるけど
記事にまとまっていてありがたい。
若女将がインフルエンザB型と診断されて、高熱を出して休んでいる。
私も昨日まで同じような症状である。節々が痛い。
本日、会社からの帰りに近所の病院で診断を受けた。
インフルエンザ診断では一応ウイルスは検出されなかったらしい。
しかし、医師の診断によりタミフルカプセルが処方された。
CD subscriberになっているSlackwareから
4枚組CDが届いた。
#とうとう10.1かぁ。
送料込みで$33.95と言うのは、今となっては高い気もするけど、
お布施代わりに継続かなぁ。
#お布施代わりというのは、失礼でサポータ費と言うべきか?
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【題名】CONFUSION 【作者】大沢誉志幸 【制作】エピックレコードジャパン 【価格】¥ 2,854 【発売】1993-10-01 【ASIN】B00005G4HJ 【データ取得日】Fri Jan 1 19:35:22 2010 |
久々に聞いてみた。
その昔、LPを買ったような記憶があるのだが、何とかCDも入手できた。
10年以上前なのか、古くさい感じは全くしないな。
#今は廃盤なのかな?
続きも読む "CONFUSION / 大沢誉志幸"EAなどではまずは"To Be"を決めて(決まって?)、そのTo Beを目指して進んでいくということを述べている。
To Be(あるべき姿・理想像)とAs Is(現状)の差を埋めることを求められる。
私も下記のような図をよく描くようになった。

To be, or not to be: that is the question:
有名なセリフであり、探すと色々出てくる。
特にART OF EUROPE
がシンプルで良さそうである。
さて、ここからいろいろと曲解や妄想をしてみる。
NHK 21世紀ビジネス塾: 2月25日放映/お答えします経営の悩みに対する感想の続き。
最後は、「人材」の悩みに関するもの。
れも「人材育成」と言うことで3点。
続きも読む "NHK 21世紀ビジネス塾: 経営の悩み(3.人材)"NHK 21世紀ビジネス塾: 2月25日放映/お答えします経営の悩みに対する感想の続き。
次は、「販売方法」の悩みに関するもの。
「販路拡大」という観点で答えている。
続きも読む "NHK 21世紀ビジネス塾: 経営の悩み(2.販売方法)"今回は中小企業の経営者の悩みをに対する助言を行うという番組。
番組中の会話の内容をほぼ全てNHKが公開してくれている。番組を見た私にもありがたい。
2月25日放送の番組台本 公開お答えします 経営の悩み
中小企業の経営者から寄せられた悩みを大きく3つのカテゴリに分類してそれぞれにコメントしている。
・商品開発
・販売方法
・人材







柴田(ひ)アンテナ