まとめるって、1+1=2にする事ではないよな。
複数に分割して何か行うときに、エントロピーが増大する事を何とかしのいで
付加価値をつけることだよな。
扇の要は、それ自身では風を送らないけど、
要がなければ扇としての体をなさない。
地球外のある地点から、地球の写真を1枚だけ撮ったとする。
北極を撮った人は「海が凍って、氷に閉ざされた星」と言うかもしれない。
南極を撮った人は「陸地が凍っている星」と言うかもしれない。
昼間を撮った人は「太陽に照らされた暑い星」と言うかもしれない。
夜間を撮った人は「闇に埋もれた暗くて寒い星」と言うかもしれない。
6人の盲人と象
とか
川端雅彦コラム 最新経営トレンドを川端雅彦が分析
と同じ話だと思う。
BSCの4つの観点も同じ事かな。
・財務の観点(過去がどうであったのか)
・学習と成長の観点(将来どうなりそうなのか)
・顧客の観点(外部から見てどうなのか)
・社内ビジネスプロセスの観点(内部から見てどうなのか)
外部には、取引先とか社会とか色々あるんだろうな。
内部にも、部門毎に観点が違うんだろうな。
再びサーバ気絶。ログを見ると14時頃が最後。
昨日やったのは、
・FANのフィルタを外して通風を良くした。
であった。
#その効果を見るために一昨晩と同じく大量のaviファイルを
#ffmpegで変換かけておいたのだが、ダメだったようだ。
今回は、
・HDDをケースの外に出した。
・ケースの外のHDDはミニ扇風機で冷やす。
を行った。
#ケース内が高温になっていたので、
#発熱体を外に出したと言うこと。
でも、今回はバッチは動かさないでおこう。
#【今思えばナレッジマネジメントだった】の続きみたいなもの。
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【題名】Information Technology for Knowledge Management 【作者】 【制作】Springer 【価格】¥ 12,048¥ 12,048¥ 9,995¥ 12,048 【発売】1998-03 【ASIN】3540637648 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:35 2007 |
このfigureに登場しているものに【今思えばナレッジマネジメントだった】の
登場人物やものを当てはめると、
・Knowledge repositories and libraries:
「設計書」「設計メモ」「技術メモ」がキングファイルに共通ファイルとして綴じられていた
・Communities of knowledge workers:
各設計者が書いたり、調べた
職場の先輩に聞けば、
・Knowledge cartgraphy:
各プロジェクト・製品毎のファイルもあった。
ファイルは置き場所が決められており、またファイルの背表紙に大きく分類が書いてあった。
分類はファイル体系として、職場のみんなに共有されていた。
だから、どのファイルにどのようなことを綴じているのか大体分かっていた。ファイルされたドキュメントは作成者、日付が示されており、より詳細な情報を聞くには誰に決めば良いのかのリンク付けもされていた。
また、日付でその情報の鮮度も分かった。
・The flow of knowledge:
職場の先輩に聞けば、
『それは「論理の6番」にあるよ。』と言うように答えてくれた。新人が入ってくると、それらのファイルを読めと指導された。
設計仕様書もむさぼり読んだ。
生きた知識が入っていくのを感じた。楽しかった。ある事柄に関して調べるべく、そのファイルを取ってファイル冒頭のインデクスを見ると、今は直接関係ないけどおもしろそうなものもファイルされていた。
それを読むことで幅が広がるような気がした。
全部揃っているよなぁ。
続きも読む "今思えばナレッジマネジメントだった(その2)"よく言う(よく聞く?)言葉に、
「ベストプラクティスを参考にxxを見直してみよう。」
確かにベストプラクティスはToBeよりも具体的であり参考にしやすい。
しかしそれだと不足なんですよねぇ。
毎度ベストプラクティスを探すわけにも行かず、
毎度参考にする点を考えるわけにも行かず、
毎度Lesson learnedを考えるわけにも行かず。
では、どうするか?
ベストプラクティスからパターンを読み取り、
パターン毎に整理して行くこと。
さらに、そのパターン毎の標準化(標準手順)等を作ること。
ここまでやるといい感じでしょう。
組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会の資料って良いですね。
宝の山でした(^^)。
#参加したいけど、時間がとれないだろうなぁ...
9月のセミナーには行ってみたいな。
第4回組込みソフトウェア技術者・管理者向けセミナーのご案内
「なに?テストもれだ?なんでもれたんだろ?」境界条件で分からなければ、条件分岐と言えば分かるかな。
「ん?そう言うテスト項目?なぜそれで良いと思った?」
「え?....うーん、境界条件を考えたか?」
「は?『境界条件ってなんですか?』だって?...ぉぉぉぉ(T_T)」
「C0/C1メジャーとか知ってる?」
「うーん、聞いたこともないか。そんなはず無いんだけどなぁ。」
「まぁ、これ↓読め。」
【カバレッジ】
「『どうやってこういうページを見つけるんですか?』だって?」【eL】プログラムのテスト技法
「googleで検索すればいいじゃん。」
「『どういうキーワードで?』だって?うーん、テストに関する勉強とか講義あったろ?」
「え?『全く覚えていないです。』だ?テキストぐらいあるだろ。」
「は?『捨てました。』だと?お前、人生捨てるなよ(--;」
「ちなみに、今までこういう話をしてくれた上司や先輩はいるの?」
「そうかぁ。うーん、お前の会社も大変だよね(T_T)。」
「ちなみにgoogleで『C0 C1 メジャー』で検索すると、e-lerning研修もあっているみたいよ。」
「受けたら?自腹でも上司にお願いしてでも安いもんですよ。」
「え?『業務上必要なのに自腹でですか?』だと。」続きも読む "境界条件(この物語もフィクションです)"
「いやいや、もともと教育受けたのを忘れて、捨てたのはじゃあどうなのよ?」
「自分への投資って言葉の意味分かるのかな。金無いなら、上司にお願いしてみたら?」
「え?言えない?なんで?」
「お前なぁ、上司も説得できなくて、お客に何かわかってもらえる話ができるのかいな...(--;」
#Adult Videoではありません。
mencoderとか、ffmpegとか、avidemuxとかの処理に向いたCPUってどれだろう?
■CPU最安値情報【調査日:2004年7月23日】を見ると、2万円ぐらいでで速そうなCPUが買えるじゃない。
今使っているのはIntel Pentium4 2.4CGHzって奴で、一応HyperThreadで動いているらしいが
videoのコンバートを行うとやっぱり時間がかかる。
#午後のこ〜だとかだと、40〜50倍速でいけるんだけど...
AMDとIntelそれぞれで、ffmpegベンチマークした結果ってないかしら?
近所の写真屋さんにデジカメ(約300万画素)で撮った画像をプリントしてもらいに行ってきた。
一応、FINE MODEで撮影しているので、いい感じに出来るかなと思っていたが、
思っていた以上の出来だった。
図書館で借りてきた。
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【題名】最高級靴読本―世界の高級靴品番付全カタログ450足 (ビッグマンスペシャル) 【作者】 【制作】世界文化社 【価格】¥ 1,260¥ 4,497 【発売】2002-09 【ASIN】4418021507 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:36 2007 |
ざっと読んでの感想は、
・良い靴は見た目も良いけど、履いても心地よさそう。
・長くつきあえる靴を一足ぐらい買っておくかな。
・良い靴には金を惜しんではいけなさそうだ(^^;
・ブランドにはブランドの意味があるものもありそうだ。
・しかし、一般に知られているブランドではなく、その筋のブランドの方が良さそう。
と言うところ。
#ほとんど、当たり前の事だけど。
サラリーマンがちょっと奮発すれば買えそうな価格帯(5万円程度以下)で気に入ったのは、
オープンリールテープ技術士で3級の要件を書いたが、今回は2級及び1級について明らかにする。
まず、2級。
テープ表面を指でなぞることにより、データを読みとることが出来る。
また、不要なレコードの消去も同様に可能である。
次に1級。
テープリールを持った時点で、有効なデータが書かれているか否かの判別が可能である。
但し、個別のデータの読み取りは出来なくとも良い。
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【題名】Everything 【作者】Bangles 【制作】Sony Mid-Price 【価格】¥ 940¥ 1,995¥ 290 【発売】1990-10-25 【ASIN】B0000026I6 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:00 2010 |
これも、お気に入りのアルバムの一つで、たまに無性に聞きたくなります。
特にEternal Flameは何度聞いてもいい感じ。
元気になりたいときというよりも、ほっとしたいときにどうぞ。
続きも読む "Everything / The Bangles"これも、昔は良く聞いたなぁ。
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【題名】Martika 【作者】Martika 【制作】Sony 【価格】¥ 960¥ 1,995¥ 169 【発売】1990-10-25 【ASIN】B0000026KH 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:00 2010 |
ボーカルがかなり伸びていい感じです。
収録されている内のヒット曲としては.Cross My HeartとかToy Soldiersですが、
私の最もお気に入りはI Feel the Earth Moveかな。
これも朝に聞くとと元気になります(^^)
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【題名】Ladies & Gentlemen: Best of 【作者】Aretha FranklinElton JohnToby BourkeQueen 【制作】Sony/Columbia 【価格】¥ 1,806¥ 1,213¥ 1,100¥ 1,806 【発売】2000-01-25 【ASIN】6305629846 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:40 2007 |
音楽的にも映像的にもかなり良いですね。
最近はあまり活動していないようですが、このDVDを見ると彼の才能を感じます。
#今年に入ってNew Albumは出ているんですね。
この価格だと、Live映像の1曲だけでも充分でしたが、
アルバムFAITHに収録されていた曲などは昔のMTVでみたビデオクリップも入っていて
懐かしかったです。
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【題名】オブジェクト指向でなぜつくるのか―知っておきたいプログラミング、UML、設計の基礎知識― 【作者】平澤 章 【制作】日経BP社 【価格】¥ 2,520¥ 2,520¥ 1,475¥ 2,520 【発売】2004-06-03 【ASIN】4822281957 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:41 2007 |
「オブジェクトは内部に処理パターンとデータ構造を持ったものである。」と言うような荒い理解から抜け出して行くには、本書はかなりの良書であると考える。
特に、BASICから入ってアセンブラやCでごりごりコーディングしていたような、
つまりハードウエアアーキテクチャもソフトウエアの基本動作原理も、
コーディングの基礎もしっかりしているベテランエンジニアなのだが、
「最近の新しい流れはわからんなぁ。」「取っつきにくいなオブジェクト指向」と
感じている方にお勧めする。
#私がそうだったり(^^;
基本的に、きちんと動いているシステムはいじらないのが鉄則...と思っていた。
ほとんどのケースではそうであろう。
しかし、外部環境が変化する場合やエントロピーが時間と共に増大する場合はそうではない。
例えば、セキュリティfixなどが出たら、パッチを当てる。
しかし、それ以外にもいじる必要があることを昨日JRの電車に乗っていてふと思った。
線路の保守をしているのを見かけたからである。
外部仕様は変えないままで、疲労して来た部分を変更していたと思われる。
人の骨も常に作り替えられているらしい。
動いているからといって、いじらなくて良いと言うわけではないところかな。
保守・運用の大切さをまた感じてしまった。
#でも、構造(作り、HOW)と仕様(WHAT)を同時にかえるのは、きびしぃ〜かなぁ〜(^^;
#私の周りの名言(6)と同じような話かもしれないけど。
「表裏がある」のは嫌いだが、思っていることをすべて言って良いかというとそうではない。
思うは「内」、言うは「外」であり、「表」「裏」ではない。
敢えて内に秘める時も必要か...
日経コンピュータの横田編集長のお言葉。
「ITは横入り出来る。
バス停の列などは横入り出来ないけど、ITは違う。
今トップの位置にいなくても、次にトップになることは可能。」
激動の世の中、真理かな。逆もまた真だったりする。
諸行無常の響きあり...
ぐはー。暑い。
空気が「熱風」って感じで、しかもよどんでいる。
感覚的な暑い順番は、東京>福岡>沖縄だな。
#緯度と反対の感じ。
沖縄は日差しが強いけど、からっとしていて、
日陰にはいると耐えられる。
東京はどこに行っても暑い(--;;;
参りました。
#デスマーチが起きる理由と同じような話かもしれないけど。
架空の某組織の話。
・「人あまり」と「人不足」が同時に発生している。
正確に言うと、仕事のない「使えない奴」と「人材不足」が狭い組織内で同時発生。
・プロジェクトの収支単位での締め付けが厳しくなり、以前は「遊び人」も
プロジェクトに参画していて、それなりに遊軍としてポイントにタッチしたり、
「見習い」君も勉強がてら参画してスキルアップを行っていたが、それも難しくなる。
・「人あまり」に該当する人は、「次のプロジェクトまで...」と称して、
販管費で飯を食うようになり、間接費率がアップ。
・その結果、全プロジェクトの収支が黒字でも、間接費負担が重くのしかかり、
部門収支での赤字が発生。
これは怖い話です。
ざーっと、一通り目を通したレベルであることを最初にお断りしておく。
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【題名】競争優位の組織設計 【作者】デーヴィッド・A. ナドラーマイケル・L. タッシュマン 【制作】春秋社 【価格】¥ 2,835¥ 2,835¥ 836¥ 2,835 【発売】1999-10 【ASIN】4393641221 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:42 2007 |
本書の中では明確に述べられていないが、競争優位の組織とは全体最適な組織と言うことではないかと読みとった。
また、業務(仕事)と組織のねじれ解消に関しては本書全般に関して言及している。
類似書も多くあると思うし、ハーバードビジネスレビューを読むような方々には見慣れた話題も多いと思うが、実際の企業を例題にあげた話題は説得力がある。
#マトリックス型組織の別の見方も書かれており、新鮮であった。
尚、著者の一人であるDavid A. NadlerはHarvard Business Review 2004.5にてBuilding Better Board(DIAMONDハーバードビジネスレビューでは2004.8号で「取締役会を活性化する法」)として寄稿しており、現在も活躍中である。
随所にエッセンスが埋め込まれており、そのエッセンスをさらに昇華出来るような問題意識を持った方にお勧めする。
ビジネス書が技術書か微妙だが、技術書に分類しておこう。
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【題名】インターネット財務情報システム―XML技術とXBRLデータ標準を用いた 【作者】湯浦 克彦 【制作】ソフトリサーチセンター 【価格】¥ 2,625¥ 2,625¥ 1,795¥ 2,625 【発売】2004-03 【ASIN】4883731960 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:43 2007 |
近所の書店で、XBRL/XML関係で入門書を越えた実践的なものを探していて目に付いた。
特に財務情報システムに関してXBRLを実用化した例が記載してあり迫力がある。
内容を簡単に紹介してみよう。
第一部はインターネット・ビジネスシステムと題し、インターネットでのビジネス利用の広がりやXMLの基礎的なことが記載されており、入門書としても参照できる。
また、第一部末ではEAに関する記載もある。
第二部は財務情報とXBRLによる標準化と題し、財務報告に必要な基礎用語の解説からB/S,P/L関連の基礎も解説している。
さらに、取引から伝票の起票、仕訳、転記など一連の会計関係の業務の流れの解説と、それらをXML/XBRLでどのように表現・実現するかについて解説している。
第三部はインターネット財務情報システムの実用化と題し、ワコールで実際に稼働している汎用仕訳システムに関して言及しつつ、その有用さを概説している。
尚、著者はオブジェクト指向関連の研究者であり、技術系コンサルテーションを行う立場からは非常に取っつきにくい会計や簿記などをいわゆる理系技術者向けに平易に解説している。
また、随所にオブジェクト指向に関連する記述があり、オブジェクト指向的なEAIであると考えられるSOAにも言及している。
経理の専門家と渡り合いながら議論する必要があるエンジニアは読んでみては如何であろうか。
うなぎを食べに行く途中で、博多の中央埠頭付近に帆船が泊まっているのを見かけて
帰りに寄った。
海フェスタふくおかと言うのをやっていた。

日曜にはセイルドリルもあったのか。うーん、昼間は仕事していていけなかった(T_T)
#写真が多いので、extendで書く。
#尚、ゴミ箱に分類しているけど、「海フェスタふくおか」が
#つまらないわけではないので念のため。
やっと食えた、吉塚うなぎ屋本店のうなぎ蒲焼き。
昨日の反省を踏まえて、14時前に現地着。
#お昼真っ盛りだと、相当待つと思ったので、
#そのピークが過ぎた頃と言うことで。
それでも、二階入り口から一階の道路まで列が出来ていました。
しかし本日は運良く、あまり待たずに入れました。
私は蒲焼き(特)、

Now It Can Be Told (Devo at the Palace 12/9/88)を聴いていて、懐かしくなって注文してしまった。
これが30年ほど前の歌かと思うほどかっこいい(^^;
Amazonではお試し音源が聞けるので試して欲しいほどです(^^;;;
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【題名】Q: Are We Not Men? A: We Are Devo! 【作者】Devo 【制作】Warner Bros. 【価格】¥ 748¥ 600¥ 499¥ 950 【発売】1990-10-25 【ASIN】B000002KJ1 【データ取得日】Fri Jan 1 19:33:59 2010 |
Jocko Home等は朝起きて盛り上げるのにも良いな。
#前半のけだるい感じから
#後半アップテンポで盛り上がるし。
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【題名】UC YMO [Ultimate Collection of Yellow Magic Orchestra] (通常盤) 【作者】YMO 【制作】Sony Music Direct 【価格】¥ 3,150¥ 2,625¥ 1,200¥ 1,197¥ 3,030 【発売】2003-08-06 【ASIN】B00009KMD1 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:01 2010 |
大ファンではなかったが、結構聴いていたYMO。
音が良くなったとか、選曲がどうだとかは、私には関係ない。
久々にあの懐かしい音を聴くことが出来ただけで結構満足している。
#SACDの方を買いたかったのだが、
#SACDプレーヤを買うほどの財力はなかった。
古いと言えば古い曲であるが、(他のレビューアも書いているように)
新鮮な感じもします。
ただ、「君に、胸キュン。」ぐらいから、あまりとんがっていない感じはしました。
そう言う意味では、Dics1が私にとってのBestでした。
#なぜか、Amazonで2冊出てくる。
#第1版と第2版かな。
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【題名】最適融合のITマネジメント―競争優位を実現する戦略立案ステップ 【作者】IBMコンサルティンググループ 【制作】ダイヤモンド社 【価格】¥ 2,520¥ 174 【発売】2000-07 【ASIN】4478373086 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:45 2007 |
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【題名】最適融合のITマネジメント―競争優位を実現する戦略立案ステップ 【作者】IBMコンサルティンググループ 【制作】ダイヤモンド社 【価格】¥ 2,520¥ 158 【発売】2000-09 【ASIN】4478373213 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:46 2007 |
この本が2000年に出されているところにIBMコンサルグループのすごさが現れている。
Annie Lennoxやっぱりいいなぁ。
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【題名】Greatest Hits [DVD] [Import] 【作者】Eurythmics 【制作】SBM 【価格】¥ 1,437¥ 1,382¥ 1,400¥ 1,430 【発売】2000-09-26 【ASIN】B0000507OS 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:02 2010 |
このDVDでは、曲と次の曲の間にストーリを持たせたようなビデオの作りもあり、
とってつけたような某ベスト版とは異なり、品質の良い画質と凝った作りで充分楽しめます。
また、曲毎に、曲の中でも、様々な変化(へんげ)で登場する二人には、
FANなら目が釘付けになりますよ。
Annieの様々な表情も見ることが出来るし、お勧めです。
惜しむらくは、2Ch Stereoのみで、5.1Chになっていないことぐらい。
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【題名】バリー・ホワイト・グレイテスト・ヒッツ 【作者】バリー・ホワイト 【制作】ユニバーサル インターナショナル 【価格】¥ 2,243¥ 1,806¥ 1,480¥ 2,243 【発売】2002-06-21 【ASIN】B0000677KU 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:03 2010 |
amazonのレビューに既に書かれていますが、My Everythingのイントロに期待して
本CDを買うと、がっかり来ます。
#がっかり来ました(^^;
しかし、もともとバリー・ホワイトのFANでもなかった私は、
「げ。あの顔あの図体でこんなに美しいメロディが書けるのか。」と、
新たな発見がありました。
大人の恋のBGM向けなのかなぁ。
#大人すぎるかなぁ(^^;
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【題名】アリー・myラブ〜フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ〜オリジナル・サウンドトラック 【作者】TVサントラティナ・ターナーバリー・ホワイトアナスタシアヴォンダ・シェパードトム・ジョーンズチャヤンロバート・ダウニー・ジュニアアル・グリーンスティング 【制作】エピックレコードジャパン 【価格】¥ 2,520¥ 1,957¥ 1,469¥ 2,419 【発売】2001-06-20 【ASIN】B00005L9JF 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:04 2010 |
今、真夜中に聞いていますが、前半はしみじみ聞けて、ドラマの場面も蘇って来る気がします。
#夜中にDVD-boxをカミサンと一緒に見たのを思い出します。
STINGも渋くて良いすね。
今聞いてもいい感じ。
アリーマイラブを知っている方はもちろん、知らない方も楽しめると思います。
くぅー、19:30頃行ったのだけど、
「済みません。売り切れです。
ご覧のように階段の下まで列が伸びていて、そこまでで...」
だった。
| シンプルで諸環境条件への耐性の高い機種
| 発熱による環境条件が厳しくなってきているHDDを排し、
| 「駆動部品がなく故障しにくい」という大きな利点を維持すると共に、
| 諸環境条件(特に温度環境)への耐性が高い、工業用に近い属性を持つ機種。
| 価格 定価50,000円以下
| より柔軟で多機能な機種
| Linuxワークステーションとしてすら使用可能な
| 「手のひらサイズのLinuxシステムの極限」を目指す超高性能機種。
| 価格 定価80,000円程度
私も前者ですね。
後者ならmini-ITXとかmicro-ATX+celeronでもっと安く作れるもん。
但し、前者であっても外部ストレージインタフェースをつけることで
適用範囲が広がると思っています。
私の現在の使い方だと、
ルートパーティションはそれなりに速いストレージが欲しいですが、
データエリアはWebページなど参照主体でありUSB2.0等の外部インタフェースに
HDDをぶら下げてもそこそこしのげると思います。
| 仕様
| お客様が理想とされるOpenBlockSの仕様をご回答ください。
| [01]価格 [40,000]円以下
| [02]CPUクロック [400]MHz
| [03]メモリ [256]MB
| [04]筐体サイズ 1)現行サイズ
| [05]HDD 4)外部であっても接続可能であればよい。
| [06]CF 2)搭載可能であればよい。
| [07]PCMCIA 2)増設可能であればよい(OpenBlockS266と同様)
| [08]冷却ファン 1)無い方がよい
| [09]UPS 3)必要無い
| [10]その他 1)その他の拡張インタフェースや増設可能機器
| 優先順位
| [01]価格 [40,000]円以下
| [03]メモリ [256]MB 増設可能なら、256MB搭載しなくても良い。
| [05]HDD 4)外部であっても接続可能であればよい。
| [11]稼働条件(24時間365日等)
| [21]USB使用可能
| [22]その他 [オプションハードウエアの互換性]
#OBS200とOBS266でのオプション非互換には、相当頭に来ました。
BlockSの名前の通り、レゴを見習って、単体部品が他の部品と容易に組み合わせられて
しかも、長期間の互換性がないと、その時々のおもちゃで終わっちゃいますよね。
もう相当前に、当時の設計部署のベテラン技師に言われた話。
「設計って、最初にやるのは無我夢中で作っている。
次に作るときに、やっと設計が分かってくる。
それらの反省を踏まえて、やっと三世代目に良いものが出来る。」
自分を振り返っても、その通りの気がします。
設計に限らず当てはまるかも。
でも、人生は一度なのよね。
#元気かな、大先輩。
#今でもワイシャツの後ろをズボンからはみ出させて歩いているかな?(^^;
■Roland UA-20(USBサウンドアダプタ)
欲しいわけではないけど、MIDIやる人には良いかも。
#キーボード弾けたらなぁ。
■海連 Tief Sphere-USB(TIEF-U002)(5.1chヘッドホン+USBサウンドアダプタセット)
どんなもんか、試しに聞いてみたいレベルですが...
■バッファロー(メルコ) HD-P100U2/UC(外付け小型HDD,100GB,USB 2.0)
とうとう、2.5"で100GBかぁ。
便利そうでもあり、危険でもあり。
■gumstix waysmall 400ax(小型Linuxサーバ)
うーん、BlueToothがうちでは意味がないけど、
小さくて良いかもしれません。
#ぷらっとホームが次世代OpenBlockSに関するご意見の募集をやっているけど、
続きも読む "今週の欲しいもの2004.07.18"コメントSPAM対策にgdを使おうと思って軽く検索して見つかった為になるリンク。
#あの、良くあるWebフォームの「ここに書いている文字列を入力して下さい。」と
#言う奴を実装しようかなと思った次第。
http://stein.cshl.org/WWW/software/GD/
ttp://www.potya.net/program/perl/gd.html
このところ、毎日20〜30件近くのコメントSPAMが来ている。
コメント用のcgiに手を入れて、それなりの対策をしているが効いていないようである。
20件近くのコメントSPAMのアクセス元IPアドレスは結構ばらけており、IPアドレスのでのブロックもいたちごっこになりそうである。
いわゆる「正規のコメント」を頂く方は、ほぼ日本語の読み書きには問題ない方であるようなので、日本語の壁を利用したコメントSPAM防止手段を設けようかと考えています。
今までコメントを頂いた方や今後コメントを頂く方にはお手間を取らせるかもしれませんが、よろしくお願いします。
続きも読む "コメントSPAM多発"ふつーの会社は、社外Webアクセスに対してURLフィルタリングを行うご時世である。
しかし、本日、ある方から、
「変なメールが来るので、メールの末尾に書いてある『このアドレス宛にメールを送ると、次から送付しません。』というアドレスに送ったら、社内メールサーバから『そのアドレスには送れないよ』とのエラーメッセージが帰ってきた。どうすればいいの?」
との相談を受けた。
「いやいや、そこにメールを送ると、かえってSPAMが来ますよ。」
と言う話をしました。
その後でふと思ったんですが、「なんで、その会社は外部からのフィルタリングは行わないんだろう?」と言うことです。
実はしているのかもしれません。
または、受け取る側のアドレスには制限を付けないポリシーなのかもしれません。
#まぁ、お客さんからもメールが来るだろうから、後者かな。
時間がとれず、ざっと流し読み。
まずはおもしろそうだったもののキーワードのみ。
・chalow
・wxWidgets
・ntpdのNMEAドライバ:#20らしい
#うちのどこかに転がっているPCMCIA接続のGPSカードはNMEAフォーマットで
#吐いていたはずなので、使ってみるかな。
##ただ、bitrateが標準に準拠していなかったような記憶が。
移動の合間とか、電車の待ち時間や人との待ち合わせのちょっとした隙間に、
みなさん色々やってますね。
連れがいるときは良いですが、一人の時は何しているかというと...
・携帯でゲーム:私はやりません。
・携帯でメール:来たら返す程度。
・雑誌を読む:最近雑誌は読まないなぁ。
・文庫本を読む:これはたまに。
・単行本を読む:重いのであまり持ち歩かないけど、たまに。
・問題集を解く:一時期やったかなぁ。
・音楽聞いて和む/テンションあげる:最近出先では聞かないなぁ。
・TOEICの参考書についてきたCDをMP3に変換して聞く:数年前にやって効果あり。
・寝る:気がついたら寝ていたことはある(^^;
・人間ウォッチング:良くやります。
・コーディング:もうやりません。
・基本設計:さすがに明確にこれと言えるほどのものはやってない。
・提案企画の一人ブレーンストーミング:たまにやってます。
・人生について考える:あまり考えてない(^^;
・ほけっとする:良くいる。私も良くやる。
・座禅(相当の精神統一):やらないなぁ。
・作詞:詩心なし。
・作曲:曲心なし(^^;
・鼻歌:しないなぁ。見ないなぁ。
・頭の中で曲を聴く:たまにある。同じ曲がぐるぐる回っていることもある(^^;
・ラジオ体操:さすがに(^^;
・スケッチ:本日、地下鉄の中で見ました。私は絵心なし。
・傘でゴルフのスイング:たまにいるけどね。
・思いついたことをメモる:考えるともなしに気がついたときにはメモってます。
・妄想:たまに(^^;
・再発防止検討:否応なしに、たまに(しばしば?)ある(^^;
・資料のチェック:誰が見ているか分からないので、社内資料は外で広げないです。
・深呼吸:たまにあるかな。空気が良いところなら。
まぁ、時間の使い方も生き方のうちかな。
ちなみに、【大人のための勉強法】にも、細切れ時間の有効な使い方に関して書いてあったような。
今日のhddtemp....もう春から
早数ヶ月。
取ってみました。ちなみに室温は29.6℃です(^^;;;
Blogサーバ兼TVキャプチャbox
hobby:/home/shibata# date 2004年 7月 13日 火曜日 02:48:28 JST hobby:/home/shibata# hddtemp /dev/hd[aceg] /dev/hda: ST380021A: 40°C /dev/hdc: ST380021A: 41°C /dev/hde: HDS722516VLSA80: 37°C /dev/hdg: HDS722516VLSA80: 38°C
OBS266(FANなし。自然空冷)
hits:/home/shibata# date 2004年 7月 13日 火曜日 02:50:39 JST hits:/home/shibata# hddtemp /dev/hda /dev/hda: IC25N040ATCS05-0: 45°C
HD-HGLAN160 w/Debian(標準FAN+外付け追加FAN)
root@hglan160.uriuri.com:/home/shibata# date Tue Jul 13 02:56:27 JST 2004 root@hglan160.uriuri.com:/home/shibata# hddtemp /dev/hda /dev/hda: SAMSUNG SV1604N: 37 C
OBS266にもFANつけるか、空気の流れの良いところに置かないと、 HDD死んじゃうかな...
補給で思い出したのだが、【最前線に求められるもの。最前線に与えなければならないもの。】の対になる話かな。
戦略論や戦術論に必ずと言って良いほど出てくるのが、
「兵站(補給)を軽んずるべからず」
という主旨の言葉だと思う。
外でばりばりやれるのも、最前線で戦えるのも、
安心して補給をしてくれたり、後方の守りを固めてくれる
部隊があればこそだと。
会社組織で言えば、しっかり給料をくれるための経理部門とか、
注文を取ってきて入金まで頑張ってくれる営業部門とか、
キャリアパスも考えてくれる総務・人事部門とか、
文字通り資材を調達してきてくれる資材部門がないと、
戦えまへん。
そう言う意味では、間接部門を軽んずるべきではないし、
社内業務システムも、使いにくいながらも(^^;
使いこなすしかないかなぁ。
#個人事業主の人は、オーバヘッドも少ないだろうけど、
#入金のところまで頑張るとなると、大変よね。
あちこちで引用されているようだけど、言い得て妙だったので、私も引用(^^;
色々課題はありそう。
・顧客の表現力と乞食根性
・PMの理解力の情けなさ
・アナリストのええ加減さ
・プログラマの実力不足
・営業の針小棒大
・空中戦だけの仕様決め
・逃げの運用のしょぼさ
・くそ高い金
・ぶち切れたサポート約束
#笑うに笑えない...
この風刺絵での教訓は、
「言葉で四の五のいうよりも、可視化する事で、こんなにも多くの情報が明確に伝わる。」
と言うことかな。
両者は全く異なるもののようである。
しかし、経理の仕訳上の「固定資産」と「流動資産」に関しても、
「おおよそ1年以内に現金化出来るかどうか」という程度の差であり、
絶対的なものではないと思う。
#不動産にしても、いきなり明日売れるかもしれない(^^;
「固定費」と「変動費」に関しても同じようなことが言えると思う。
どの期間と組織をスコープととらえるかで、
どちらにも仕訳可能ではなかろうか。
経理の世界でも、運用で仕訳を変えることもあり、
もともとそれほど両者に違いはないと思う。
#しかし、「その期にその組織がどうなの?」という議論の時には
#大きな違い・問題だけど(^^;
長期に渡って電源入れっぱなしなので、
箱の中をお掃除する予定。
#つまり、物理的なメンテナンス。
アクセスに来てくれたのに、サーバが落ちていて
がっくり来た方(がいるかどうかは置いといて)
すみません。
先日、250GBのIDE-HDDHGST Deskstar 7K250を購入した。
外付けの箱1つに対して、以前から持っているドライブも含めて4台で
付け替えが発生しちょっと不便であった。
ドスパラで安い箱があるというのを見かけたので、行ってみた。
秋葉原ジャンク買い物日記に書いてあるものと同じである。
#ちょっと中身が代わっていたけど。
サクッとHDDを組み込んでみると一応認識しているようである。
しかし大量のread/writeでハングアップしてしまう。
#外付け箱のアクセスランプがつきっぱなしで、
#Linux boxからもtime outに...
「なんじゃこりゃ、腐ってる。叩き返そう!」
と思ったが、ちょっと探すと、こういうページがあった。
Re: [Linux-usb-users] Genesys Logic and Kernel 2.4
この↓パッチ当ててみて、試してみよっと。
続きも読む "NBJ EX35-01 USB2.0 HARD DISK DRIVE"ドスパラにて購入。1500円ちょっと。学習型にしては安い。
リモコンが部屋の中に氾濫しているので、整理したいと思い学習型を探していた。
とりあえず、写真をあげとこう。

見てのとおり、リモコンではなく、リモコソである。
これが、単なる打ち間違いではない証拠に、
同梱の取扱説明書も見てみよう。
年に数回しかいけないけど、
秋葉原巡回コースを変更せざるを得ないようである。
若松通商が秋葉原店舗マップにあるように末広町の方に集結してしまっている。
また、ぷらっとホームが秋葉原店舗情報にあるように、5Fと6Fだけになっている。
うーむ、駅前の再開発も進んでいるようだけど、どうなるんだろうなぁ。
一昨日に読んだものと昨日に聞いた話。
『組織が肥大化・硬直化して...』
『中身(機能)は同じだがサイズ(規模)が違う』
大きいことが良いとは限らない。
しかし、小さすぎても問題がある。溜が効かない。
また、少し出来たからといって、たくさん出来るかどうかは分からない。
規模は魔物である。
『世の中は着実に進んでいる。この価格とこのサイズでこの機能か...』
『実績が倍半分違う』
昔良かったものが、今も良いとは限らない。
しかし、出来る可能性があるというのと、出来ているは大きく異なる。
『横から見たら良いのだが、正面から見ると今一つ...』
ある側面だけで判断してはいけない。
しかし、その側面だけでもダメなものは確実に分かるから難しい。
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【題名】Now It Can Be Told (Devo at the Palace 12/9/88) 【作者】Devo 【制作】Restless 【価格】¥ 1,149¥ 1,235¥ 1,000¥ 1,235 【発売】1994-04-26 【ASIN】B000003BK4 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:05 2010 |
その時のJoco HomeとかSatisfactionの衝撃もかなりのものだった。
結構聴いていた。
このアルバムは、初めて聴いてからん十年後にレコード屋で色々見ていて
目に付き、Devoの文字に惹かれて購入した。
初っぱなのJoco Homeがスローなアコースティックでがくっと来たが、
これはこれで味があった。
まずまず良いクォリティのライブ盤だと思います。
続きも読む "Now It Can Be Told (Devo at the Palace 12/9/88)"キャッチフレーズとかキーワードとかに惑わされない
本質議論って、やるのは結構難しいんだけど、楽しいすね。
具体論を行って、それを汎化するのが近道かもしれない。
#具体論にはキャッチフレーズが入る余地はないし。
しかし、
・具体論をどれだけ多く見つけだすことが出来るか。
・汎化するためにはある程度のキャッチフレーズ、キーワード、フレームワークなど
知識が必要。
なのがまた難しいところ。
汎化しすぎて「純粋な結晶」みたいなものまで突き詰めると、全く分からなくなるし。
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【題名】Live at Yankee Stadium [DVD] [Import] 【作者】Billy Joel 【制作】株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント 【価格】¥ 1,119¥ 775¥ 1,112¥ 1,125 【発売】2000-08-17 【ASIN】6304756178 【データ取得日】Fri Jan 1 19:44:38 2010 |
#amazonも最近はきちんと「リージョンフリー」を
#表示するようになって、良いことです。
ライブでのBilly Joelはかなり良いすね。
ホームグラウンドに帰ってきたといううれしさが伝わってくる感じ。
最も感動して聴いたのが、ラストのPiano Man のサビの部分です。
Billyも熱唱しているけど、途中から観客の合唱にボーカルを譲っています。
それほど、観客も盛り上がっているという感じ。
ライブいきたいなぁ...と改めて思う1枚です。
「え?いきなりそれはないだろ?」と思うことはある。
「まてまて、みんなの表情を見てよ。」と思うこともある。
自分だけが進むのならそれで良いけど、周りと一緒に進むなら見なきゃね。
続きも読む "手順とか段取りとか"
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【題名】Kiss Symphony (2pc) (Dig) [DVD] [Import] 【作者】KISS 【制作】Sanctuary 【価格】¥ 2,875¥ 2,362¥ 1,880¥ 2,815 【発売】2003-09-09 【ASIN】B0000ARSSI 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:06 2010 |
オーケストラとKISSのジョイントは是非観ねばと思っていたのだが、
ようやく観ることが出来た。
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【題名】癒す心、治る力―自発的治癒とはなにか (角川文庫ソフィア) 【作者】アンドルー ワイル 【制作】角川書店 【価格】¥ 840¥ 840¥ 263¥ 840 【発売】1998-07 【ASIN】4042777015 【データ取得日】Sat Oct 13 21:17:54 2007 |
科学的に医療を行うことによって、難病から救われることは多いと思う。
しかし、高々数世紀の西洋医学が人間とか生物のすべてを知っているというわけではないだろう。
「ストリップショウ」と「もっとエッチなところ」の話ではない(。。)\バキッ☆
viewとviの違いといっても良い。
もっと一般的に言うなら「参照のみ」と「更新含み」である。
設定ファイルなどを見るときにviewやlessを使えばいいのだが、
viを使ったりすると、つい間違って更新してしまったりする。
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【題名】ザ・パーフェクト・コレクション 【作者】ロッド・スチュワート 【制作】ワーナーミュージック・ジャパン 【価格】¥ 3,675¥ 2,784¥ 2,200¥ 3,535 【発売】2001-12-19 【ASIN】B00005S0EU 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:07 2010 |
amazonのカスタマレビューに
「ロッド・スチュワートを馬鹿にしてました。すいません!!」
別段Rod StewartのFANというわけではなく、
"Da Ya Think I'm Sexy?" と "Sailing" ぐらいしか知らなかったので、
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【題名】ザ・ベスト・オブU2 1980-1990 【作者】U2 【制作】ユニバーサル インターナショナル 【価格】¥ 2,243¥ 1,600¥ 208 【発売】2002-09-21 【ASIN】B00006HBCI 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:08 2010 |
"Pride (In the Name of Love)" も "With or Without You" も懐かしいなぁ。
エコーがかかったような、遠くから響くようなギターの音が好きです。
大きな音でのめり込んで聴きたい曲ですが、今は深夜なので自粛。
昼間にカーテン締め切って聴こうかな...という感じです。
#今でも通用する音ですねぇ。
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【題名】JAZZで聴く桑田佳祐作品集 【作者】トーマス・ハーデン・トリオ 【制作】ビクターエンタテインメント 【価格】¥ 3,150¥ 2,775¥ 2,790¥ 3,030 【発売】2004-03-24 【ASIN】B0001FAE4Q 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:09 2010 |
Jazzにしたときの編曲者も良いのでしょうが、
やはり桑田佳祐は優れたメロディメーカだなと感じます。
ピアノ・ドラム・ベースの優しいタッチがゆったりした気分にさせてくれます。
#これも、缶ビール片手に聴くのは似合わないかぁ。
やっと聞くことが出来た。
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【題名】クイーン・グレイテスト・ヒッツ III?フレディ・マーキュリーに捧ぐ? 【作者】クイーンフレディ・マーキュリーエルトン・ジョン&クイーンクイーン&デヴィッド・ボウイフレディ・マーキュリー&モンセラート・カバリエジョージ・マイケル&クィーンブライアン・メイワイクレフ・ジーン 【制作】EMIミュージック・ジャパン 【価格】¥ 2,548¥ 1,980¥ 1¥ 2,980 【発売】1999-11-18 【ASIN】B00003OTFK 【データ取得日】Fri Jan 1 18:51:21 2010 |
Freddieの代わりにいろんなゲストがボーカルをつとめているけど、
それぞれ味があって良いですねぇ。
Freddie本人とデュエットさせてあげたかったという気がします。
"I was born to Love you" も入っていてお得なんですが、
そんなことは関係ない一枚でしょう。
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【題名】カフェ・オレンジ~スウィング・アウト・シスター・カフェ・ベスト 【作者】スウィング・アウト・シスター 【制作】ユニバーサル インターナショナル 【価格】¥ 2,600¥ 2,360¥ 290¥ 2,470 【発売】2002-08-28 【ASIN】B00006BGWO 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:09 2010 |
相変わらず都会の夜を思い起こさせてくれるようなしっとりした曲が心地よい。
薄くなく、分厚すぎない音作りをしているという感じ。
Corinne Dreweryの歌声は色気と言うより、色香があるという表現の方があうかな。
続きも読む "Cafe Orange / Swing Out Sister CAFE Best"kernelを入れ替えた。
#昔から完全手作業でやっていて、
#なかなか新しい方法に慣れないところが問題(^^;
自分が見て分かるように順番に書いとこう。
#カタカナでタイトルを書くと、変だな。
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【題名】ANNIE’S MIX’85 【作者】アン・ルイス 【制作】ビクターエンタテインメント 【価格】¥ 3,066¥ 999 【発売】1985-12-05 【ASIN】B00005N368 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:10 2010 |
これも良く聞いたなぁ。
アレンジもちょっと変えて、全曲英語で歌っています。
その分、バタ臭さが取れた感じになっています。
#Annの日本語は、バタ臭い感じがして。
#そこが魅力だったりするんですが(^^;
ヒット曲もかなり入っているし、実はお勧めです。
「チーク」にも入っていた「ワン・サイデッド・ラブ」が泣けます(T_T)
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【題名】WOMANISM II 【作者】アン・ルイス 【制作】ビクターエンタテインメント 【価格】¥ 3,059¥ 3,059¥ 1¥ 3,000 【発売】1991-03-21 【ASIN】B00005GWSS 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:11 2010 |
バブル真っ盛りだったのかなぁ。良く聞きました。
WOMANISM Iに入っている曲の方が個人的には好きです。
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【題名】WOMANISM I 【作者】アン・ルイス 【制作】ビクターエンタテインメント 【価格】¥ 3,059¥ 2,980¥ 269¥ 3,000 【発売】1991-03-21 【ASIN】B00005GWSR 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:12 2010 |
「グッバイ・マイ・ラブ」から「六本木心中」までの幅広いパターンを歌い上げているのを聞くと、「あー、良いなぁ。おー、懐かしいなぁ。」と思ってしまう。
個人的には「リンダ」が大好きです。
竹内まりやと言うのも良いよね。
女息-MEIKI-より後なんですね、このアルバム。
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【題名】RUDE 【作者】アン・ルイス 【制作】ビクターエンタテインメント 【価格】¥ 3,059¥ 1¥ 3,000 【発売】1990-10-21 【ASIN】B00005N3N7 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:12 2010 |
六本木心中の呪縛からちょっとのがれ始めた感じに聞こえます。
だいぶ「今風の」アレンジの曲もでてきている気がする。
ギターをかなり強調しているのも特徴かな。
大ヒット曲は入っていないと思うんだけど、今でも結構聞かせますよ。
実はAnn LewisのFANである。正確には昔は結構好きだったと言うべきか。
#もう30年ほど前になってしまったのかもしれないが、
#ドリフの「8時だヨ!全員集合」にでてきて
#「グッド・バイ・マイ・ラヴ」を聞いたときに
#子供心がノックアウトされてしまったのである(^^;
今でも嫌いになったわけではないが、あまり聞こえてこないので寂しいと思っているという感じである。
久々に自宅のCDをひっくり返して聞いてみた。
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【題名】女息-MEIKI- 【作者】アン・ルイス 【制作】ビクターエンタテインメント 【価格】¥ 3,066¥ 1 【発売】1988-05-21 【ASIN】B00005N36O 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:13 2010 |
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【題名】音楽旅団 【作者】BEGIN 【制作】インペリアルレコード 【価格】¥ 2,520¥ 2,175¥ 1,500¥ 2,394 【発売】2001-02-21 【ASIN】B00005HTYQ 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:14 2010 |
「恋しくて」が聞きたくなって手に取った。
優しいメロディの曲が多いなぁ。ゆったりした気持ちになれて良いです。
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【題名】UTADA HIKARU SINGLE COLLECTION VOL.1 【作者】宇多田ヒカル 【制作】EMIミュージック・ジャパン 【価格】¥ 3,059¥ 1,573¥ 350¥ 2,275 【発売】2004-03-31 【ASIN】B0001GASQO 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:15 2010 |
ほー、シングルを集めたものね。
私みたいに、特段のFANではないものにとってはお気軽に楽しめて良いですね。
#でも、良い曲と、今一つの曲ってやっぱりあるね。
#今日はいっぱい音楽を聴こう。
これ、LPも持っていますし、CDも持っています。
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【題名】A LONG VACATION 【作者】大滝詠一 【制作】ソニーレコード 【価格】¥ 1,529¥ 1,336¥ 524¥ 1,500¥ 1,469 【発売】1991-03-21 【ASIN】B00005G3F6 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:16 2010 |
十代後半で「恋するカレン」の歌詞と同じような状況になった事を思い出して
いつも切なくなります。
その曲以外は懐かしさでいっぱいになります。
青春時代と同期していました。
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【題名】Cheer up!!For Your Positive life 【作者】オムニバススタイル・カウンシルエイジアティアーズ・フォー・フィアーズスティーヴ・ウィンウッドビッグ・カントリーフランス・ギャルアバオリビア・ニュートン・ジョンエルトン・ジョン 【制作】ユニバーサル インターナショナル 【価格】¥ 2,600¥ 459¥ 1 【発売】2003-05-28 【ASIN】B000091KVW 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:17 2010 |
手持ちのCDとのダブりもあるけど、まぁそれだけメジャーな曲があるということで。
個人的には
・ラジオ・スターの悲劇
・Y.M.C.A (^^;
・シャウト
・フィジカル
あたりが、手持ちとダブっていなくて、懐かしい感じで良かったす。
うちの若旦那はノートを取らないなぁ。
私も図解 百戦百勝のメモ術・ノート術で書いているように、学生時代はノートをほとんど書いていなかった。
最近は、ノートだのホワイトボードだの、書く場と対象さえあれば書きまくりである。
#打ち合わせそっちのけで書きすぎという意見もある(^^;が、
#そうじゃないんだけどなぁ。
なにはともあれ、若旦那にノートを取らせる作戦を開始した。
#宣言することではないが(^^;
ノートを取らせる何かいい方法があれば、教えて下さい。
#メリットを実感させるしかないかなぁ。
さて、ちょっと話はずれるが、
教科毎にノートを分けるって意味あるんだろうか?
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【題名】kiss~weekend love story~ 【作者】Various 【制作】BMG JAPAN 【価格】¥ 2,548¥ 299¥ 1¥ 300¥ 2,548 【発売】2003-07-23 【ASIN】B00009V9LS 【データ取得日】Fri Jan 1 19:36:18 2010 |
「くぁー、EPO懐かしいなぁ。」と言うおじさんから、恋人と二人で歌詞カードを見ながら聞く若人まで、お勧めします。
#特に夜聞くのが良いですね。
ドライブの途中で、夜景が一望できる山の上の展望駐車場などに車を止めて
二人で寄り添いながら聞くとか(^^;
■海連 サインはVGA(USB20SVGA)(外付けVGAアダプタ,USB 2.0)
やっとでたなぁ。OBS266で動くかなぁ。
■MicroOptical SV-6(単眼式ヘッドマウントディスプレイ,VGA)
良いけど、高いなぁ。この値段だったらウェラブルPC+HMDで買えるものがあったりして。
生活が苦しいときに、何を削るかが問題になる。
娯楽費・嗜好品費など生活に必須でないものを削ることからはじめるのが
普通だと思うが、それも削りきったときに保険に手をつけてはならないと感じた。
保険にはいることで、精神的にも余裕が生まれる気がする。
また、何かあったとき(これがまた、良く何かある)は保険で大丈夫だ。
システムにおいても、保守費やサポート費をあらかじめ盛り込んでおき、
何があろうと削らずに保険を掛けておくものは、何とかしのげていると思う。
そうでないものは、後から膨大な治療費を請求されて、目を白黒させるハメになる。
続きも読む "保険代"サブウーハー向けのアンプを分ける為に買ったのだが、
中を覗いてみると今一つの作り(^^;
まぁ、値段が値段なので仕方ないか。
問題は、アンプを作る時間とアンプを作る心の余裕を確保する事だな。
Plat'Home Open Laboratoryにて、
128MBモデルのニーズ調査をしていますね。
個人的には64MBでは64MBの使い方があるし、
128MBでは128MBの使い方があると思っています。
ちなみに、
開発ポリシーも想定用途もPBSS266とは違うと思いますが、
OBS266とLinkStation(HD-HGLAN)の比較 (2) /proc/meminfo
とかに書いているように、LinkStationと比較して
OBSS266はメモリが少ない分、動きが鈍いように感じることがあるのも
事実でしたので、5000円程度の上昇ならメモリ増はうれしい気もします。
#本当は、現行機を5000円値下げして、
#128MB機を今の値段にして欲しいけど(^^;
あるシステムがあったとする。
そのシステムの正常性を確認するというのは非常に難しい。
#異常性なら、一つダメなものを見つければいいけど。
非常に多くの出力がある場合に、サンプルを抜き取って確認するしかない場合がある。
その時に、どういうサンプルを抜き取って確認するか?
境界条件が分かっているなら、その境界条件をまたぐサンプルを取ればいい。
問題は「境界条件があることをどうやって認識するか?」である。
ある入力ファクターが変わった時に、出力がどう変化するかと言うこと、
つまりどこにシステムの内部の不連続点があるかは、
そのシステムの中を知っていなければ境界は分からない。
分からないときはどうするか?
全数やるか、ブラックボックスとして一生懸命境界を考えるしかないのかも。
データバックアップ用途に購入。
SATAにしようかとも思ったけど、バックアップ用途として、USB2.0インタフェースの外付けHDD箱に入れて使うためPATAにした。
#まだ、SATAの方が高いこともあり。
バックアップ対象データはNHK教育関連の番組主体のキャプチャデータだが、
バックアップを取ってみると、既に250GBが満タンになってしまった(^^;
折を見てDVD-Rに焼きたいところだが、面倒で...
250GBで2万円ちょっとと言う価格を考えると、バックアップ用途でもテープメディアとかを買うのがばからしい気がする。
ニアラインストレージ時代か!?(。。)\ばき







柴田(ひ)アンテナ